まだ知られていないメッセンジャーバッグのおしゃれブランドまとめ
街中で他人とメッセンジャーバッグが一緒なのは嫌だ!そんな人のために、流行に敏感な人たちが注目しているメッセンジャーバッグのマイナーブランドをまとめました。まだ、あまり多くの人には知られていない注目のおしゃれブランドなので、他人とは違う個性を発揮したい!という人は要チェックです!
日本国内でも感度の高いショップが別注していたりして比較的手に入りやすいものから、日本ではまずお目にかかれないブランドのメッセンジャーバッグまで紹介していますので、尖った感性を持つ人におすすめです。
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ブック(booq)のメッセンジャーバッグ
ビジネスギアをバッチリ収納できる機能性に、本格的なメッセンジャー達も納得のフィット感を持った極上のメッセンジャーバッグを展開するブック。高密度パッドを採用しているため、ノートPCなどの精密機器も安心して運べます。まだあまり知られていませんが、感度の高い人達が注目しているブランドです。
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コート・エ・シェル(Cote&Ciel)のメッセンジャーバッグ
斬新かつ個性的なシルエットのバッグを次々に生み出すコート・エ・シエル。まだあまり知られていないマイナーブランドですが、オリジナリティの高さとユーモアのあるデザインのメッセンジャーバッグには徐々に注目度が増加中。人とは違うメッセンジャーバッグを持ちたい!という人におすすめのブランドです。
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ブラック・スター・バッグス(Black Star Bags)のメッセンジャーバッグ
アメリカはオレゴン州のポートランドで、多くのメッセンジャー達に愛用されているブラックスターバッグス。日本国内では、センスの良いショップやブランドが別注しているため、感度の高い人たちは知っているかもしれません。ハンドメイドで作られるメッセンジャーバッグは逸品揃いで、どれも個性的なブランドです。
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ディ・マティーニ(De Martini)のメッセンジャーバッグ
メッセンジャーバッグの起源を辿るとディ・マティーニに行き着きます。メッセンジャーバッグ発祥のブランド、あまり知られていないといっても、メッセンジャーバッグが好きな人たちからは定番と言えるほどの支持を得ています。どこかレトロでクラシカルな印象をもっており、コダワリの強い人たちから支持されています。
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カーシック・デザインズ(Carsick Designs)のメッセンジャーバッグ
カナダ発のブランドであるカーシックデザインズ。シンプルでありながらも使い勝手の良さが見て取れる作りにメッセンジャー達の愛用者が多く、厚手のワックスキャンバス生地からは上品なアウトドアスタイルが感じられます。自転車フリークを中心に支持されていますが、まだまだ知名度が低く個性の出るブランドです。
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ビルト(BUILT)のメッセンジャーバッグ
ウェットスーツなどで使用されるクロロプレンゴムを使用し、シンプルで機能的なメッセンジャーバッグを生み出すブランド。スマートで都会的なシルエットは、ノートPCやタブレットを持ち運ぶ機会の多いおしゃれさん達から支持されており、徐々に注目度を上げています。ビジネスツールとしてもおすすめなブランドです。
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オンカバッグ(Onkka Bags)のメッセンジャーバッグ
ミネソタ州でスタートしたプライベートブランド的存在のオンカバッグ。メッセンジャーバッグの中でも特にマイナーな部類であり、一部のフリークたちから絶賛されているブランドです。アパートにて手作りで作られるマニアックなブランドであり、独特の個性とクオリティの高い出来栄えが、ニッチに人気を得ています。
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ロイヤルメール(Royal Mail) / マイケルリンネルのメッセンジャーバッグ
メッセンジャーバッグの定番ブランドとして有名なマイケルリンネル。イギリスの郵便企業であるロイヤルメールに卸している「ロイヤルメール仕様」のバッグは、メッセンジャーバッグの中でも特異な存在。基本的には払い下げ品しか手に入らないため、マーキングなどがされている事もありますが、それもまた一興。
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ダンク(Dank Bags)のメッセンジャーバッグ
アメリカのインディペンデントなメッセンジャーバッグブランドといえばダンク。ワシントン州のシアトルにてハンドメイドで作られているメッセンジャーバッグであり、品質タグすら付いていないラフなテイストがたまらない逸品。おそらく日本で使っていたら、他人と被ることはないでしょう。被ったらその人と仲良くなれます。
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ナリフリ(narifuri)のメッセンジャーバッグ
自転車乗りのために生み出されたバッグでありながら、いかにも自転車乗りといった雰囲気を出さない、そんなコンセプトのもとに生み出されるメッセンジャーバッグが人気の日本のブランドです。自転車に乗りやすい機能性とファッショナブルな美意識を兼ね備えたデザインが、ファッション業界からも徐々に注目されています。
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ブラックパックス(Blaq Paks)のメッセンジャーバッグ
オレゴン州のポートランドで注目度が急上昇しているメッセンジャーバッグのブランドといえばブラックパックス。特にアーティストコラボモデルの人気は高く、日本でも感度の高い人たちから徐々に注目されてきています。自転車に乗っていれば避けられない”汚れ”すらも個性に変える、そんなメッセンジャーバッグブランドです。
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レイジーモンク(Lazymonk)のメッセンジャーバッグ
アメリカ在住のアーティスト2人がコラボレーションして2007年に始めたメッセンジャーバッグのブランドです。日本の「お守り」的文化を用いて、日本の伝統工芸である刺し子を取りれたデザインを1針1針刺すことで、メッセンジャー達の安全を祈るように作られています。ミックスカルチャーな雰囲気が魅力的です。
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フォーティエイト・ノース(48North)のメッセンジャーバッグ
アメリカのミネソタ州で生み出される48Northのメッセンジャーバッグは、道具としての高いクオリティと「丁度よいかっこよさ」が魅力的なブランドです。日本国内ではまだ扱っているお店は限られており、かなり入手困難なブランドですが、作りの良さは金額以上と現地のメッセンジャーたちから人気を得ています。
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ウィグ(WIG)のメッセンジャーバッグ
シカゴで圧倒的な支持を得るウィグのメッセンジャーバッグ。最近では感度の高い日本のお店も徐々に買い付けを始めており、タフさと斬新さの相まったカラーリングが注目されています。とにかく自転車に乗ることが好きな2人組が始めたブランドであり、機能性の追及に余念がなく、自転車乗りたちから絶大な信頼を得ています。
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ブーロバッグ(Burro Bags)のメッセンジャーバッグ
強烈な個性を持ったタフなメッセンジャーバッグが注目を集めるフロリダ州発のブーロバッグ。ハンドメイドで作られるオリジナリティ溢れるバッグの数々は、サイクリスト以外にもスケーターなどに愛されており、日本国内でも感度の高いサイクルショップを中心に、徐々に浸透してきつつある注目ブランドです。
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