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日本社会に定着して久しいクールビズ。ノーネクタイ・ノージャケットのビジネスマンは、もはや日本の夏の風物詩となりました。環境省が2012年から提唱しているスーパークールビズでは、シャツだけではなくポロシャツも可であると発表しています。そこでクールビズにポロシャツを着る際の注意点や選び方、着こなしについてご紹介します。

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そもそもクールビズにポロシャツはOK?

そもそもクールビズにポロシャツはOK?

クールビズは日本社会に定着し、ノーネクタイ・ノージャケットのビジネスマンは日本の夏の風物詩にもなっています。2012年には環境省が「スーパークールビズ」なるものを提唱し、さらに「楽で涼しい服装」で仕事をすることを推奨しています。

スーパークールビズの中で推奨されている服装の1つが「ポロシャツ」です。通勤の際に1人や2人は見かけることもあるポロシャツ姿のビジネスマン。環境省が推奨しているとはいえ、そもそも会社にポロシャツを着て行っても良いのでしょうか?

結論から申し上げると、クールビズでポロシャツを着て良いかは、各会社のドレスコード次第です。あなたが働く会社や職場がポロシャツを認めていれば、ポロシャツはもちろんOKですが、会社によってはクールビズすら認めていない会社もあります。

固い職種や営業などの退陣業務がメインの会社ではその傾向が強いです。ですので、クールビズでポロシャツを着ていく前に、必ず社内のドレスコードを確認しておく必要があります。

意識調査ではポロシャツは厳しいか?!

では、実際に働いているビジネスマンは、クールビズ期間にポロシャツを着て働くことをどう感じているのでしょうか?社内のドレスコード的には許容されていても、一緒に働く同僚や先輩、上司が否定的では簡単には着ていけません。そこで、クールビズに関する意識調査の結果をもとに、ポロシャツの可否についてご説明します。

クールビズの基本である「ノーネクタイ」「ノージャケット」に関しては、80%から90%の方がビジネスシーンでもクールビズ期間であれば問題ないと考えています。賛否両論がある半袖のワイシャツに関しても80%以上の人が許容しています。

しかしポロシャツに関しては、40%程度の支持率となっており、年配の人ほど支持率が低下する傾向にあります。ですので会社の雰囲気次第ですが、クールビズ期間でポロシャツを着る際は周囲の反応を敏感に感じる必要がありそうです。

クールビズ用のポロシャツの選び方

クールビズ用のポロシャツの選び方

一般的とは言えませんが、クールビズ期間中にポロシャツでの勤務を許容している会社もあります。しかし、ポロシャツを着て出勤するには細心の注意が必要です。そもそもポロシャツはビジネスシーンで着ることを想定した服ではありません。ですのでプライベートで着ているポロシャツをそのまま会社に着ていくのは危険です。

仕事にそぐわない格好であると思われますし、ゴルフ場に居るおじさんのような印象を与えてしまう危険もあります。そこでクールビズに適したポロシャツの選び方をご紹介します。

ポロシャツの着こなしの基本

クールビズでのポロシャツの着こなしの基本は、ポロシャツにチノパンと革靴のコーディネートです。これが最も定番であり、基本の組み合わせとなります。

この時のチノパンの選び方としては、テーパードのほっそりとしたシルエットの物がきっちりとした印象となるのでおすすめです。また色は、グレーやベージュ、カーキがコーディネートしやすいのでおすすめです。裾の長さもは、靴につかないくらいの長さがベストです。

また革靴に関しては、スーツ用の硬過ぎる革靴ではなく、少しカジュアル寄りの革靴の方がオシャレに見えますのでおすすめです。黒でもよいですが、夏の季節感を考えて茶系の方が軽やかな印象が強くなります。

ポロシャツの色や柄

まず避けた方が良いポロシャツとしては、ボーダー柄や大きなロゴが入ったポロシャツです。クールビズとはいえ仕事をする服装ですので、ポロシャツは無地が基本となります。柄が入っていると、カジュアル色が強く悪目立ちしますので避けた方が無難です。

色としては、白・黒・グレーの無彩色が基本ですが、キツイ色でなければ基本的には問題ありません。原色の赤や黄色などはキツ過ぎるので避けた方が良いですが、淡いブルーやピンクのポロシャツは無地であれば爽やかで仕事着としても問題ありません。

裾はインするべき?

ポロシャツといえども仕事着として着ていきますので、裾をズボンに入れるべきか入れないべきか迷われる方も少なくないと思います。結論から申し上げると、ポロシャツの裾はズボンにインする必要はありません

普段のスーツスタイルではワイシャツをインしている名残でポロシャツをインした方が良いと考えてしまいがちですが、おじさんっぽくなってしまいますので避けた方が無難です。

しかし、タックアウト(裾をズボンから出した状態)した時に、着丈が長くなり過ぎないように長さに注意してポロシャツを選ぶとバランスが良くなります。ベルトが少し隠れるくらいの長さがちょうど良い長さです。

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