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メガネブランドは、今や数え切れないほどあります。「視力補正のため」のメガネから「ファッションアイテム」としてのメガネへと変えていった草分け的な存在のブランドや、トップクラスの技術を用いた良質なブランド、今話題のクラシカルなデザインのブランド。それぞれのブランドの特徴を知った上で選ぶと、自分に合ったメガネを選ぶことが出来ます。

今回は、メガネのデザイン性、かけているだけで存在感のあるブランド力フレームの種類の多さ価格設定の4つの視点で選びました。「どれを選べばいいんだろう」と悩めるメガネ初心者の方はもちろん、「いつものブランドから離れて新しいブランドに挑戦したい」というメガネユーザーの方まで、ぜひご参考にしてください。

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第1位:オリバーピープルズ(OLIVER PEOPLES)

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長年トップブランドとして世界の著名人から愛されるオリバーピープルズが1位!

オリバーピープルズは、1987年に創業。「古き良き時代と現代の融合」のコンセプトの基、1920年代のヴィンテージフレームと、優雅かつ細やかな現代風のアレンジをした商品は世代、性別を選ばず好まれる商品ばかりです。

オリバーピープルズは世界の著名人、特にハリウッドセレブからの支持が熱いことも有名。その理由としては、オリバーピープルズの1号店がハリウッドにオープンしたことが大きいです。その後、人気に火が付き数多くの雑誌やテレビに取り上げられ、今では世界60か所に展開しています。

メガネ好き、ファッション好きという人であれば必ず1本は持っておきたいアイテムです。

第2位:白山眼鏡店(はくさんがんメガネ)

     
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白山眼鏡店は、日本が誇る老舗店舗です。1883年に東京で創業され、現在では国内に5店舗構えています。

日本人に合ったメガネフレームと、大人の渋さ落ち着きが漂うデザインのため第2位。更には高度な製造技術からこれぞ「メイドインジャパン」なブランドです。

最も評価したいのは、デザイン。白山眼鏡店の「デザインしすぎないこと」というコンセプトのもと、日本らしい奥ゆかしささりげないアクセントは、数々の国民を虜にしています。なんと、フレームは約110アイテム、550のバリエーション!行けば必ず自分に合ったメガネを探すことができます。

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第3位:トム・ブラウン(THOM BROWNE)

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数々の賞を総なめにする実績あるブランド、トムブラウンが第3位!

トムブラウンは、2001年にスタート。歴史が浅いにも関わらず、メガネだけでなくスーツやニット、ネクタイ等徐々に範囲が広がっています。

トムブラウンのメガネは、50年代後半~60年代前半のアメリカンファッションスタイルがベース。特にアイウェアは、クラシック要素の中にエレガンスさ個性を上手く織り交ぜたメガネです。実は、製造は業界内トップクラスの福井県で行われており、デザイン・製造ともに世界最高峰。

2013年にはメガネ界のアカデミー賞「SILMO'DOR」でグランプリを受賞し、その名をとどろかせました。

第4位:ジンズ(JINS)

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メガネ業界に革命を起こしたジンズが第4位!メガネ界は、もともと小売業の中で1番遅れている、と言われるほど発展が難しい業界でした。しかし、ジンズは破格の安さ高いデザイン性からメガネ業界を一変させています。

価格は、4,990円、5,990円、7,990円、9,990円の4段階。1万円を切る驚きの価格です。

更にはデザインも優れており、トレンドなデザインからオフィスでも使える定番のデザイン、更には「軽さ」を追求したAir frame等バライティー豊かな商品展開です。特に、Air frameは軽さとかけ心地のよさから累計170万本を突破しています。

第5位:999.9(フォーナインズ)

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ビジネスマンに人気の国内メーカー「999.9」は第5位。日本人の顔のつくりを意識してつくられたメガネは、長時間メガネをかけるビジネスマンにとってノンストレスで多くに日本人に愛用されています。

999.9のメガネは、一時期は商社マンから金融関係のビジネスマンに絶大な人気がありました。今でもその人気は衰えず、新作の商品が出るたび購入するヘビーユーザーも多いんだとか。

999.9のこだわりは素材。最近では、テンプルが折り曲げられるほど弾力性に特化した商品が多く展開されていますが、999.9は違います。ただ弾力性があるだけではない、「パーツ同士のバランス」にこだわったメガネが特徴的です。

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第6位:レイバン(Ray-Ban)

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レイバンと言えば、サングラス界の絶対的ブランドです。実は、メガネも多数展開しており、サングラスに劣らない人気を誇っています。

レイバンは1900年代前半、アメリカの空軍の依頼から設立。以降、サングラスではアメリカン・ファッション・デザイナー協議会から「世界最高級のサングラス」と言われるほどの地位までになりました。

そんな世界から認められるレイバンのメガネは、かけるだけで存在感があります。どんなシンプルなファッションでも、レイバンのメガネをかけるだけで一気に高級感が増します。それくらいレイバンにはブランド力があるため、おしゃれ好きなら1本は持っていて間違いありません。

第7位:増永眼鏡(ますながめがね)

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増永眼鏡は、1929年に創業された国内メーカーです。増永眼鏡のこだわりは、「品質第一」。

どこにでもある安い商品を売るのではなくて、仕入れの段階で部品の品質を見極めたメガネを販売することをとにかくこだわっています。「品質にこだわるなら損をしてもいい」。それくらい創業当初から「品質第一」は守り抜かれています。

これらのことから、品質にこだわる増永眼鏡のメガネを購入すれば、寿命が長くノンストレスに近いメガネを手に入れることができるでしょう。

第8位:プラスミックス(plusmix)

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プラスミックスは、コンタクトレンズメーカーが2001年にスタートさせた国内のメガネブランドです。ターゲットはヤング層。定番のフレームの中にも個性を織り交ぜた都会的なデザインです。

プラスミックスのメガネ、実は映画やドラマで数多く使用されています。『逃げるは恥だが役に立つ』の新垣結衣さん、『重版出来!』のオダギリジョーさん、『踊る大走査線』シリーズの小栗旬さん、『ハチミツとクローバー』の向井理さん等、私たちは意外にもプラスミックスのメガネを目にしているのです。

このように、映画やドラマでよく使用されるということは、それくらい日本人に馴染みやすいメガネが多いということです。役に馴染むよなベーシックなデザインに、演じる人が際立つようなちょっとした個性が織り交ぜられています。

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第9位:ゾフ(Zoff)

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限界まで安くする」という意味を込めたアルファベットの最後の文字「Z」と、「割引」を表す「off」をあわせた「Zoff」。その由来通り、価格の安さで関東を中心に全国で店舗を展開しています。

メガネ界の革命児」と言われるほどの価格設定。当時は、1万円代が当たり前であったメガネですが、ゾフは5,000円、7,000円、9000円と3つの価格帯で打ち出しています。これは、企画から製造や販売までをすべて一貫して行っていたり、輸入品を使用するため、ゾフは格安にメガネを提供できるのです。

第10位:グッチ(Gucci)

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グッチと言えば、誰もが知る一流ブランド。1921年にイタリアでオープンしたことを機に成功を収め続けています。

対で組み合わされた「GG」のロゴが印象的なグッチは、財布やカバンだけでなくメガネも販売。

グッチのメガネは、定番のGのマーク(ダブルGモノグラム)やGUCCIのロゴがあしらわれており、かけるだけで高級感や優雅さが出ます。セレブや有名人にも愛用者が多く、かけるだけで存在感のあるブランドです。

第11位:アラン・ミクリ(alain mikli)

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アランミクリは、メガネフレームをファッションアイテムとして確立したはじめてのアイウェアブランド。「貧弱の象徴」といったマイナスなイメージを、「オシャレのためのアイテム」として位置づけを変えました。そのため、メガネを語るうえではなくてはならないブランドです。

そんな代表的アイウェアブランドのアラン・ミクリは、他のブランドとは一線を引いた創造的なメガネを展開しています。独特な色使いやアシンメトリーなフレーム等、デザイン性の高さが最大の魅力です。そのデザイン性の高さは、メガネ業界だけでなくファッション界から注目されるほど。かけるだけでファッショナブルになれるブランドです。

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第12位:アルク(ALOOK)

     
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アルクはもともと、眼鏡市場が展開するメーカーです。眼鏡市場が40代を対象としているならば、アルクは10代から20代の若者がターゲット。そのため、歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさんや、アイドルの橋本環奈さん等若い世代で人気のタレントを起用しています。

そんなアルクの魅力は、価格の安さバリエーションの豊富さ。この2つの魅力は、メガネを使用するシーンやスタイルに応じてメガネを変える「ファッションアイテムの1つ」としてより手軽にメガネをつかってほしい、というアルクの願いがあるからでしょう。

価格展開は、5,000円代~12000円代と若者でも手に取りやすい設定になっています。また、最大の特徴は、毎月100種類以上追加するという商品バリエーション。商品開発から製造・販売に至るまでをスピーディーに行い、常に最先端のメガネを提供しています。手軽さでいえば、商品を購入してから手にわたるまでの時間は25分ととても短くなっているのも魅力的。アクセサリー感覚でメガネを買いにいくことができます。

第13位:ジャポニズム(JAPONISM)

     
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そもそもジャポニズムは、「日本に心酔する」という意味で、19世紀末において日本美術が西洋美術や欧米ファッションに影響を与えた時代を指します。

メガネメーカーのジャポニズムも同様、日本や世界を心酔させるような要素が数多くあります。それは、世界に影響を今でも与え続ける技術力と、その時代時代に合ったベーシックなデザインに個性を加えた「モダン」。メガネをかけるだけで、少し背伸びできます。

また、ジャポニズムの魅力はデザインだけでなく機能性実用性を重視した「機能が自然な形状に内包されたフレーム」づくり。日本人に合ったかけ心地を追求し、ノンストレスのかけ心地になっています。

第14位:アヤメ(ayame)

     
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2010年に設立されたアヤメは、デザイナーの出身地(茨城県潮来市)で有名な花の菖蒲(あやめ)が由来となっています。

アヤメの最大の魅力は、ファッションを邪魔しないクラシカルなデザイン細めのフレームが多く、大人な雰囲気になります。スーツやカジュアル、モードなファッション等スタイルこだわらず対応します。

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第15位:オリバーゴールドスミス(Oliver Goldsmith)

     
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1929年創業の老舗イギリスブランドです。50年代、革新的なデザイン色使いから大流行。一流雑誌「ヴォーク」に取り上げられ、更には初めてファッションショーのランウェイで使用されたことからファッション界をけん引するアイウェアブランドとなりました。

現在のオリバーのメガネの特徴は、当時流行したデザインはそのままに、カラーやサイズ感を変えたフレーム。当時のモダンなデザインの中に現代のクラシックな要素が織り交ぜられ、独特の存在感を出しています。

第16位:プラダ(PRADA)

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プラダはイタリアのミラノを拠点にしたラグジュアリーブランド。バッグで有名なプラダですが、メガネやクツ、アクセサリーなど幅広い展開。ミラノの伝統を残しつつも、時代に沿ったデザイン展開は、世界のセレブを虜にしています。

そんなプラダのメガネは、少しシェイプが大きいのが特徴。エレガントでセレブ感あふれるデザインが揃っており、華やかな雰囲気にしてくれます。

第17位:カトラーアンドグロス(CUTLER AMD GROSS)

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1969年イギリスで創業のカトラーアンドグロス。マルベリーやコムデギャルソン等といった有名ブランドとコラボしており、長い歴史の中でも多くの人に愛され続けます。

カトラーは、クラシックなデザインの中に個性的な要素が散りばめられています。そのため、見ているだけで心踊らされるアートチックなメガネです。

有名なのが、ウェリントン型。いつの時代も定番のウェリントン型ですが、特にカトラーは長い歴史の中に数多くの名作を生み出しています。

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第18位:パラサイト (PARASITE)

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このブランド、実はもともとクライマー向け!どんな態勢をとっても外れないメガネを目指し開発し、作られました。

その結果、耳にかけるのではなくて頭部を挟み込むつくりに。この斬新なデザインから、メガネ界のアカデミー賞である「シルモドール」を受賞しています。

第19位:メガネアンドミー(megane and me)

     
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メガネアンドミーは、デザイナー塚越清香さんが立ち上げたブランドです。デザイナー自身、一度メガネ会社に就職したものの、そこに自分がかけたいメガネがないことからこのブランドを立ち上げた、というユニークな経緯があります。

そんなメガネアンドミーのメガネは、「Tokyo POP eyewear」をコンセプトに、日本で最もファッショナブルな東京のポップデザイン。定番のフレームからちょっと離れた遊び心のある色使い、フレームをしており、個性を引き立たせます。

第20位:ボビーシングススタンダード (Bobby Sings Standard)

     
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ボビーシングススタンダードは、2009年に森山秀人氏が立ち上げたサングラスブランドです。

1970年代前後のヴィンテージをベースにしたメガネが特徴的。クラシックなデザインが流行している現在、ある意味逆をついたブランドといってもいいでしょう。シンプルなデザインに大振りなシェイプがこのブランドの魅力。見ているだけでデザイン性の高さが分かります。

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