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ビジネス向けリュックおすすめブランドまとめ

自転車通勤などでリュックを使用したいビジネスマンや、重い荷物を手提げバッグで運びたくない!というサラリーマンまで、スーツ姿にも似合うビジネススタイル向けのリュックブランドから、特におしゃれで人気の高いおすすめブランドをピックアップ!

デザインだけでなく機能性も優れているブランドをまとめてあるので、ビジネスシーンで大活躍間違い無し!

リュックの選び方について詳しく知りたい方はコチラ
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自分に合うリュックを探そう!リュックの上手な選び方

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トゥミ(TUMI)のリュック

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ビジネスマンの憧れの定番ブランドは、スーツに合わせることでよりシックで都会的な印象にしてくれるので通勤・ビジネス用途で大活躍!

その他にも旅行にも使えるリュックサックも充実しているのでこの機会に「トゥミ」に買い替えてみるのも良いでしょう。

PCスリーブを始めオーガナイザー・雨の日でも安心の撥水加工・荷物の大きさに合わせた大量のポケットなどビジネスマンにとって使いやすい機能が充実しています。

さらにビジネス用途に合わせて手持ち・肩掛け・リュックと3WAYになっているモデルも多いのでシーンに合わせた使い方ができるのも魅力の一つ。

スーツには肩掛け使用で合わせて普段の私服にはリュックサック使用と1つ持っておくだけで仕事・プライベート両方で使うことができます。

インケース(incase)のリュック

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アップル社のアイテムを収納するために生まれた「インケース」は普段PCの持ち運びが必須なビジネスマンに最適!

スマートフォン・タブレット・ノートPC、どんな電子機器も壊れることなく収納することのできる多機能モデルはビジネスマンだけではなく大学生にとっても使いやすいと好評。

多くのポケットを完備することで小物を分けて収納することができストレスなく快適に使うことができます。

そのため普段から荷物の持ち運びの多い大学生や仕事の書類を綺麗に持ち運びたいビジネスマンにおすすめのリュックです。

見た目もスタイリッシュで都会的なデザインなのでスーツや普段の格好にも良く馴染みスマートな印象に仕上げてくれます。

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エース(ACE)のリュック

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日本の満員電車でのリュック問題を解決してくれるユニークなリュックを販売するなど常に話題を提供してくれる「エース」。

今までビジネス向けリュックといえば機能性やスタイリッシュなデザイン性にこだわったモデルが多かったですが、「エース」は満員電車や急な雨などビジネスマンのストレスを解消してくれるリュックを製造しています。

満員電車だとリュックは邪魔になる。夏場のムレや汗が嫌だ。という人におすすめです。

他のブランドよりも違う箇所に着目することでブランド独自の特徴を確立しできる男の生活をアシストしてくれます。

ロリンザ(LORINZA)のリュック

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圧倒的なデザインの高さと最高品質の機能美を併せ持った「ロリンザ」。

ビジネス・プライベートどちらでも使えるデザイン性にこだわったリュックやクオリティの高さが目に見えて分かるリュックをお探しの男性におすすめです。

日本ブランドだけあって一切の妥協を許さない縫製技術に信頼を置いているファンも多い。

ロリンザの特徴はなんと言ってもデザイン性の高さ。

タウンユースで使用されているリュックに比べてもユニークなデザインをしておりスーツに合わせるだけで一気にスタイリッシュな雰囲気に変えてくれます。

ノースフェイス(THE NORTH FACE)のリュック

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ビジネスリュックはスマートにしすぎて荷物が入らない。ビジネス用リュックって高い。そんなユーザーの不満を解決してくれるのが「ノースフェイス」。

ファッションブランドとしても地位を確立してきた「ノースフェイス」はビジネスシーンとの相性も抜群!

最大16インチまでのPCを収納できるリュックや様々な形をしたポケットを搭載する多機能リュックなど自分の用途に合ったリュックを見つけることができます。

アウトドアブランドですがデザインにこだわって製造しているのでスーツにも良く合い溶け込んでくれます。

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ディスパッチ(DSPTCH)のリュック

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良い物を長く使いたい。流行よりもスタイルを貫きたい。そんな男性におすすめしたいのが「ディスパッチ」。

まだ日本での知名度は他のブランドに比べ高くはありますが、2014年に日本に上陸して以来、物の価値を見極められる大人の男性から支持されています。

男臭さが残るデザイン性は使用するだけで大人の色気を演出できること間違いなし!

スーツスタイルだけではなく普段のコーディネートや登山・旅行などのアウトドア用途など幅広いシーンで活躍してくれるのも嬉しいポイント。

他の人とは違ったリュックを使用してみたい。そんな男性はぜひ「ディスパッチ」のリュックを愛用してみてください!

レインズ(RAINS)のリュック

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今回紹介しているブランドの中でも撥水機能でトップクラス

「レインズ」のリュックを使用すればもう雨の日も怖くない!そんな言葉がぴったりな撥水性に優れたリュックを販売するブランドです。

「レインコートやレインブーツがあるのにレインリュックってないから濡れてしまうのは仕方ない」と思っている人にぜひ使っていただきたい。

「レインズ」のリュックは雨の日を想定してデザインしているので、悪天候の中でも中身の荷物も濡れることなく安心して持ち運べます。

ポーター(PORTER)のリュック

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ビジネス用途でもブランドの嫌味を相手に与えないリュックを多く販売する「ポーター」は学生から社会人まで幅広い層の男性から選ばれています。

ビジネスシーンの定番と言えるナイロン系のリュックもオススメですが、持てる・掛けれる・背負えるの3WAYバッグも注目!

「サラリーマンでリュックは無いだろ・・・」と小言をいう上司対策ならリュックにも使えるレザーの3ウェイがおすすめです。

安心のメイド・イン・ジャパンなので耐久性に優れ何年も使い続けることもできます。

就職のお祝いで購入したリュックも5年以上使うことができ使用する度に味が出て個性がでるのでリュックを育てたいというコアな男性にも最適です。

>>ポーターのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

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ホグロフス(HAGLOFS)のリュック

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デザイン性と機能性にこだわったブランドを多く誕生させているスウェーデン発のブランド。

日本での知名度はそれほど高くないもののスタイリッシュでスマートなデザインのリュックが多いので、他の人とは違うモデルを使用したい。通勤中もおしゃれを楽しみたい。と考えるファッション感度の高い男性におすすめです。

クッション性が強くソフトで手触りの良い素材を使用しているので、スーツに傷を付ける心配もなくスーツスタイルをナチュラルな雰囲気に変えてくれます。

スマートなシルエットのバックが多いので小柄な日本人にも良く合いバランス良く着こなすことができるのもポイントです。

マンハッタン・パッセージ(Manhattan Passage)のリュック

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通勤用リュックでスーツにも合い尚且つコストを抑えたい。と考える若いビジネスマンにおすすめの「マンハッタン・パッセージ」。

今では百貨店のビジネスバックコーナーでも見かけるようになった「マンハッタン・パッセージ」はカジュアルな雰囲気も持ち合わせるデザインが特徴です。

元々メッセンジャーバッグからスタートしたブランドのため普段から自転車で通勤する男性にも最適です。

パスファインダー(Pathfinder)のリュック

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世界中のパイロット達から愛用されているブランドで、スーツ姿でもスタイリッシュに使えるリュックとして注目されています!アメリカはカルフォルニア発のブランドであり、ANAでも正式採用されているあたりも評価のポイント!堅牢性や使い勝手も非常に良い出来栄えでビジネスリュックの代表格と言える逸品。

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フェリージ(Felisi)のリュック

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ビジネスマンの多くが、いつかは持ちたいバッグのブランドとして挙げる事の多いフェリージ。

若いビジネスマンが持つにはちょっと貫禄が足りないかもしれませんが、30代を超えていればスーツ姿にバッチリ似合うでしょう。

使い勝手の面ではナイロン素材のバッグに劣りますが、レザーのリュックはスーツをよりシックでモダンな印象に仕上げてくれる素材なので、スーツスタイルでもおしゃれを怠りたくないファッション感度の高い男性におすすめです。

サムソナイト(Samsonite)のリュック

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ヨーロッパのビジネスシーンでは見ないことの方が少ない定番のブランド、サムソナイトは世界NO,1ブランドなんていわれており、ファッション感度の高いサラリーマンなら知っている人も多いのでは?トラベルバッグのメーカーならではの気の利いた作りは多忙なビジネスの場面でも使い勝手が良く信頼度も高めです。

ダンヒル(Dunhill)のリュック

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喫煙具やスーツなどで有名なダンヒルのリュックは、いかにもなオーラを持っており大人な雰囲気が魅力的、機能性だけで言えば新鋭ブランドのリュックに劣りますが、多機能すぎないシンプルな作りは貫禄のあるスーツスタイルにカッチリハマります。ビジネスシーンのために作られたリュックといっても過言ではありません。

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ブリーフィング(BRIEFING)のリュック

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ミルスペックに準拠したビジネスバッグのブランドであり、ブリーフィングのリュックはまさにビジネスという戦場に赴くサラリーマン達を助けるバックパックといっても過言ではありません。ビジネススタイルに合わせたリュックのなかではカジュアルよりなため、職場によっては合わないこともあるので注意が必要です。

ゼロ・ハリバートン(ZERO HALLIBURTON)のリュック

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アポロ11号の月面着陸で、月の石を入れて持ち帰った月面採取標本格納器を作ったメーカーです、それだけでブランドの信頼度はかなり高いですね。アルミニウムのアタッシュケースなどで有名なブランドですが、ビジネスシーンでも映えるリュックも多数生み出しており、一流ブランドらしい雰囲気が特徴です。

ウルティマ・トーキョー(ultima TOKYO)のリュック

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エースジーンで有名なエースが手がけるブランドで、世界の流行やカルチャーを東京という感性でビジネスシーンに応用した普遍的でありながら感度の高いリュックが魅力。年齢層を問わず多くの業種に就くサラリーマンたち全てに似合うリュックであり、どこか個性的でどこか普遍的なシルエットが特徴です。

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アークテリクス(ARC'TERYX)のリュック

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オンオフ問わず使えるビジネスバッグです。アウトドアブランドなので会社によっては使えないこともありますが、スーツ姿でも似合うリュックとして考えるならアークテリクスも選択範囲内です。派手な色のリュックはさすがに使えませんが、シンプルなものは自転車通勤のサラリーマンにとって最適といえるでしょう。

>>アークテリクスのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

シール(SEAL)のリュック

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タイヤのチューブを使ってドッシリと重厚な雰囲気で作られるバッグです、差し色の強いリュックはビジネスシーンに合いませんが、黒系で作られたリュックであればスーツにも似合います、バッグ自体の個性も強いため話のネタにもなりますし、雨に濡れても中の荷物を濡らさない耐久性も魅力といえます。

オスプレー(OSPREY)のリュック

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近年人気急上昇中のオスプレーは、近代的なガジェットを使いこなすビジネスマンたちから人気の高いリュックであり、リュックに入れたままタブレットを使えるポート機能や、シンプルでありながら小物を取り出しやすく分散していれられるポケットの充実具合が魅力的です。電車通勤者にも愛用者増加中。

>>超定番!リュックのおすすめ人気ブランドTOP20はコチラ

>>【2018年度版】知っておきたいリュックのおすすめ人気ブランド

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