流行りのものからおしゃれなものまで
ピントルのリュック専門ページ

おすすめの記事はコチラ
リュックの超定番ブランド人気ランキングTOP20
リュック
超定番ブランド
2018年おすすめ人気リュックブランド50選
2018年
おすすめリュック
まだ知られていないおしゃれブランドまとめ
リュック
おしゃれブランド
ビジネスシーンに合うリュックのおすすめブランドまとめ
ビジネス向け
おすすめリュック
おしゃれな女性に人気のリュック注目ブランドまとめ
女性向け
おすすめリュック

最新版!人気のおすすめ防水リュック15選

通勤・通学中、突然の雨でも濡れて大丈夫なリュックが欲しい。サーフィンやマリンスポーツに使えるリュック欲しい。と思う人も多いでしょう。

しかし実際に防水リュックと検索しても、中々自分好みの防水リュックに出会えない人も多いはず。

ここでは人気のおすすめ防水リュックや防水リュックの選び方のポイントをどこよりも詳しく紹介しています。

今まで出会えなかった防水リュックにきっと出会えるはず!ぜひお気に入りの防水リュックを見つけてみてください。

目次 [非表示]

スポンサーリンク

防水リュックの選び方のポイント

いざ防水のリュックを探してみよう!と思った時「可愛いのが良いけど容量も欲しいな」「海に行くから絶対に荷物を濡らしたくない!」など皆さんそれぞれ好みや用途が変わってくるかと思います。

防水リュックは他のリュックに比べしっかり自分の用途に合うリュックを選ぶ必要があります。

ここでは防水リュックの選び方のポイントを紹介するので参考にしてください。

完全防水と防水の違い

防水リュックと言ってもその防水性能は大きく分けて「完全防水」と「防水」リュックの2種類があり、【防水】と言葉を使用しているものも使用される用途や特徴が異なります

以下で詳しく解説していくのでしっかり覚えておきましょう。

完全防水とは内部に「一切」水の侵入を許さない
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

VASTLANDさん(@vastland.jp)がシェアした投稿 -

完全防水のリュックは、防水性能に優れたターポリンやポリ塩化ビニール(PVC)などを使用。

縫い目を一切なくし水の侵入を防ぐ技法や縫い目に防水処理を施加工方法などにより、内部に水が一切侵入してこない特徴があります。

海や川などのマリンスポーツ用途では必須ポイントなので、これから海外のビーチや川沿いでキャンプなどを行う人で中身を完全に濡らさないためのリュックを探している方は覚えておいてください。

防水とは内部に水を浸水させない
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

raizon(レゾン)さん(@raizonbag)がシェアした投稿 -

一方、防水リュックは撥水力の高いコーデュラナイロン・ポリエステル素材に防水加工であるPUコーディングを施し、止水ファスナーを使用。

縫い目の隙間から水が侵入することもあるため、完全防水と呼べません。

しかし悪天候の多い登山や、ゲリラ豪雨などの雨は凌ぐことが出来るので、普段使いする人は完全防水ではなく防水使用で大丈夫でしょう。

防水リュックは外部にポケットが必須!

防水リュックは外部にポケットが付いていると使い時にサッと取り出せるので楽!

防水リュックは雨の侵入を防ぐためロールトップやフラップ式になっているので、開閉に手間が掛かり、マチ底の荷物が取り出しにくいデメリットがあります。

これではスマホやタオルなどすぐに使用したくても取り出せません。

そのため外部にポケットが付いたモデルを選ぶと良いでしょう。

スマホや財布などすぐに使えるアイテムを収納していると使いたい時、すぐに取り出すことができ時間短縮になります。

使用する用途に合う容量を選びましょう

各用途に合った容量は

  • 10L前後:マリンスポーツ・サイクリング
  • 20L:普段使い・通勤・通学
  • 30L:キャンプ・登山・1泊程度の旅行
  • 40L以上:海外旅行・本格的な登山

しかし、メーカーやブランド、持ち物の大きさや量でかなり変わってくるのであくまで目安として参考にしてください。

普段から荷物を多く持ち歩くからといって登山用の大型防水リュックをタウンユースにすると不便です。

逆に荷物が少ないからといって小さい防水リュックを使用すると体に合わずすぐに疲れしまいます。

上記で説明したように必ず自分の荷物の大きさに適した容量のリュックから選ぶようにしましょう。

必ず【ターポリン】や【PVCラミネート加工】を使用した防水リュックを選びましょう!

「ターポリン」や「PVCラミネート加工」が施されたモデルは、水を完全に弾く特徴があるのでマリンスポーツ用途の場合は必ずこのどちらかが使用されている防水リュックを選ぶとよいでしょう。

また、「ナイロン」「ポリエステル」は元々水に強い素材ですが、より防水性能を高めるためにPU加工を施したモデルがあります。

通勤・通学やバイク用途なら上記の素材や加工ではなくても大丈夫ですが、「ナイロン」や「ポリエステル」に水に強いPU加工の施された防水リュックを選ぶようにしてください。

普段使いに最適!人気のおすすめ防水リュック

水の侵入が怖いマリンスポーツでもどんなに強い雨の日でも、もう心配いりません。

防水リュックならバイク用途や自転車用途で活躍してくれるので、普段バイク通勤や自転車通勤をしているサラリーマン・学生におすすめです。

ここからは、高い防水力と機能性・デザイン性を兼ね備えた魅力的な防水リュックを紹介します。

>>人気のおすすめバイクリュックについて詳しくはコチラ

>>人気のおすすめ自転車リュックについて詳しくはコチラ

パタゴニア(Patagonia)Stormfront Pack

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ53センチ ヨコ30センチ マチ23センチ
  • 容量:30L
  • 重量:822グラム
  • 素材:11.7オンス・800デニールナイロン100
  • カラー展開:全3色
  • おすすめ使用シーン:海外旅行・マリンスポーツ・登山
  • 特徴:完全防水
驚きの完全防水!最高レベルの高性能防水リュック
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Tomoko Okazakiさん(@mauitomo)がシェアした投稿 -

完全防水を誇る「ストームフロント・パック」は悪天候が付き物の登山や突然の雨が困る海外旅行など、ありとあらゆる用途で大活躍してくれます。

特にサーフィンやダイビング、シュノーケリングなどのマリンスポーツではリュックに水しぶきがかかることは当たり前。

その点、このリュックなら表面に付着した水分もサッと拭くことができるので安心してマリンスポーツを楽しむことができます。

最大15インチまでのノートパソコンなら収納できるので、普段ノートパソコンの持ち運びが必須の人やカメラのデータをすぐに移したい人にも向いています。

フロントのポケットには伸縮性の強い素材を使用しているので、小物の出し入れをスムーズに行えます。

また、重たい荷物を背負っていると自然に肩や背中が痛くなってきます。

このリュックは背面パネルに高密度のフォームにより体に密着し、快適な背負い心地を提供してくれるので疲れを和らげてくれます。

どの用途でも柔軟に対応してくれる万能防水リュックをお探しの人におすすめです。

>>パタゴニアのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

アークテリクス(ARC'TERYX)GRANVILLE

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ48センチ ヨコ28センチ マチ14センチ
  • 容量:25L
  • 重量:650グラム
  • 素材:ナイロン
  • カラー展開:全4色
  • おすすめ使用シーン:通勤・通学・旅行
  • 特徴:15インチノートPC・10インチタブレット収納可
大容量でスタイリッシュなデザインが魅力!

メッセンジャーバッグの使いやすいシルエットとリュックの機能性を兼ね備えた防水リュックです。

サイズ感も大きく開閉口がフラップ式となっているので、嵩張るアウター類や大きなファイルなどもスムーズに収納できます。

大容量の防水リュックは重量が重いのがデメリットですが、こちらのリュックは薄くても丈夫なナイロン素材を使用しているのでとても軽量です。

軽量なので多くの荷物を背負って毎日街を歩く学生やサラリーマンにおすすめ

機能性だけではなくデザイン性も人気となっており、無駄な装飾を一切施していないシンプルなデザインなので、スーツにもしっかり合わせることができます。

さらに防水仕様となっているため、万が一雨に濡れたとしても大切な荷物を濡らさずに済みます。

>>アークテリクスのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

ピラルク(PIRARUKU)バックパック

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ47センチ ヨコ28センチ マチ15センチ
  • 容量:20L
  • 重量:880グラム
  • 素材:PVCターポリン・ポリエステルPVCラミネート
  • カラー展開:全9色
  • おすすめ使用シーン:通学・普段使い・マリンスポーツ
  • 特徴:ターポリン素材を使用した最新リュック
今話題のターポリン素材を使用した防水リュック

ナイロンやポリエステルよりも遥かに防水性の高いターポリン素材を使用したこちらのリュックは、どんなに強い雨でも中身の荷物が濡れることは一切ありません。

通常のリュックは各パーツを縫い合わせて作られているので、どんなに防水に優れていても縫い目から水が内部へ侵入してきてしまうことがあります。

その点こちらのリュックは、縫い目を一切施さない製法で作られているので、縫い目からの浸水もないので安心して雨の中でも使えます。

ここまで防水性に優れた容量の大きいリュックは中々ないので、普段使いからマリンスポーツなど幅広い用途で活躍してくれること間違いなし!

バッグインバッグを使用することで使いやすさアップ!

内部に仕切りがないので、バッグインバッグなど別で購入して使用するとより便利です。

クローム(CHROME)URBAN EX ROLLTOP18

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • タテ43センチ ヨコ25センチ マチ15センチ
  • 容量18L
  • 重量:790グラム
  • 素材:ナイロン
  • カラー展開:全3色
  • おすすめ使用シーン:通勤・通学・海外旅行
  • 特徴:おしゃれなデザイン性
完全防水なのにおしゃれなデザイン
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

CHROME_TOKYOさん(@chrome_tokyo)がシェアした投稿 -

防水リュックってダサい。防水リュックと一目で分かるルックスは嫌だ!そんな人におすすめしたいのがこちらのリュック。

一見防水リュックに見えないおしゃれなデザインは、タウンユースに使用しても馴染んでくれます。

普段使いをしつつも海外旅行など特別な用途でも使用できるので1つあるだけで様々な用途で活躍してくれます。

ロールトップタイプになっているので、日本人のような小柄な体型から華奢な女子など人を選ぶずに使える点も好ポイント!

上部に付いたポケットにはスマホや貴重品などすぐに使えるアイテムを収納できるので使いたい時すぐに取り出せて便利です。

レインズ(RAINS)Backpack

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ47センチ ヨコ29センチ マチ11センチ
  • 容量:ー
  • 重量:ー
  • 素材:ナイロン・ポリエステル・PU撥水コーティング
  • カラー展開:全8色
  • おすすめ使用シーン:通勤・普段使い
  • スタイリッシュなデザイン
高い防水力とおしゃれなデザインが魅力
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Dimitris Tsolakisさん(@tsolakis.d)がシェアした投稿 -

レインブーツはおしゃれなモデルが多いのにリュックにはない。そんな風に思うファッション感度の高い人や女子に朗報!

北欧など雨の多い地域で少しでもおしゃれを楽しめるようにとデザインされているので、高いデザイン性が特徴です。

こちらのリュックはスタイリッシュなデザインとミニマムで可愛らしいルックスが魅力なのでおしゃれも楽しめます。

それでいて防水性に優れているのだから完璧!

普段の洋服に合わせて選べる全8色のカラー展開も嬉しいポイントです。

ファッション性に優れたおしゃれな防水リュックをお探しの人におすすめです。

The Friendly Swede 3wayバッグ

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:-
  • 容量:30・60・90L
  • 重量:ー
  • 素材:ターポリン500
  • カラー展開:全4色
  • おすすめ使用シーン:マリンスポーツ・キャンプ・海外旅行
  • 特徴:3WAY
コスパ最強!なのに高評価の3WAYボストンリュック
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

The Friendly Swedeさん(@thefriendlyswede)がシェアした投稿 -

アウトドア全般に広く対応してくれるのでアウトドア好きに最適!

開閉口は大きく開き中身の荷物の整理をスムーズに行えるよう作られています。

嵩張る上着からタオル、着替えなどの多くの荷物を収納できるので、海外旅行やキャンプ、スノーボー用品など荷物の持ち運びが多い用途で大活躍してくれます。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

The Friendly Swedeさん(@thefriendlyswede)がシェアした投稿 -

さらに「背負う」「掛ける」「持つ」の3WAY機能になっているので自分の使いたい持ち方で持てるのも高ポイントです。

機能性だけではなくデザイン性も魅力。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

The Friendly Swedeさん(@thefriendlyswede)がシェアした投稿 -

色彩はっきりしたカラーリングを使用しており、旅行やキャンプをさらに楽しくしてくれるでしょう。

それでいて6000円以下なら買うしかない!

アマゾンのレビュー評価も高いので心配せず安心して購入することができます。

大容量防水リュックやコストパフォーマンスに優れた防水リュックをお探しの人におすすめです。

>>人気のおすすめキャンプリュックについて詳しくはコチラ

>>人気のおすすめスノボーリュックについて詳しくはコチラ

ノースフェイス(THE NORTH FACE)BCヒューズボックス

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ46センチ ヨコ33センチ マチ15センチ
  • 容量:30L
  • 重量:1010グラム
  • 素材:ポリエステル
  • カラー展開:全12色
  • おすすめ使用シーン:通学・キャンプ・海外旅行・普段使い
  • 特徴:独立して立つ
おしゃれでかっこいい定番防水リュック
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

BORNFREE PLACE IN THE SUN 草津さん(@bf_kusatsu)がシェアした投稿 -

街中で背負っている人を頻繁に見かけるほど、リュックの定番モデルとして長年愛されている逸品防水リュックです。

型崩れの恐れもなく独立して立てることもできるので、リュックの中身がごちゃごちゃになる恐れもありません。

開閉口も大きく開き中身の荷物が見やすいので、普段から荷物の持ち運びが多い人には嬉しいポイントです。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

THE NORTH FACE クレド岡山店さん(@tnf_okayama)がシェアした投稿 -

カラーバリエーション12色と豊富なので街中で被るのが心配。ミーハーと思われるのは嫌だ。という人も安心して使用できます。

完全防水ではないものの突然の豪雨でも中身の荷物をしっかり守ってくれるので慌てることもなく使用できます。

>>ノースフェイスのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

ニクソン(NIXON)LANDLOCK III BACKPACK

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ49センチ ヨコ33センチ マチ20センチ
  • 容量:33L
  • 重量:770グラム(カラーによって変動あり)
  • 素材:ポリエステル・PUコーティングナイロン
  • カラー展開:全6色
  • おすすめ使用シーン:通学・スケボー・普段使い・サーフィン
  • 特徴:15インチまでのノートPC収納可能
スタイリッシュなデザインがおしゃれなリュック
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

nixon_japanさん(@nixon_jp)がシェアした投稿 -

完全防水ではありませんが、防水加工・PUコーティングを施しているので付着した水分をしっかり弾いてくれます。

内部には最大15インチまでのノートパソコンなら問題なく収納できるスペースやサイドに2つのメッシュポケットを装備するなど活用性の高さが魅力です。

フロントの上部にあるポケットにはスマホや小物などの収納に便利です。

しかし、今回紹介しているモデルの中では防水性に欠ける部分もあります。

中身が濡れるのが心配な時はスタッフバッグを使おう!

あくまでタウンユースで使用され、多少の雨を弾く想定で作られているので、完全防水やバケツの水をかけても弾いてくれるようなモデルをお探しの人は、スタッフバッグを使うようにしましょう。

絶対に濡らしたくない荷物はスタッフバッグに収納すれば濡れないのでおすすめです。

>>ニクソンのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

SNONNJ 防水バックパック

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ46センチ ヨコ32センチ マチ16センチ
  • 容量:25L
  • 重量:480グラム
  • 素材:ポリ塩化ビニール
  • カラー展開:1色
  • おすすめ使用シーン:普段使い・自転車通勤・マリンスポーツ
  • 特徴:シンプルな機能性
シンプルな機能だから使いやすい

無駄な装飾や機能を一切加えずシンプルに使いやすく作られた防水リュックです。

高性能な機能が付いたリュックでもその機能を使わないことありませんか?

このリュックはそういった機能を搭載していないので内部に仕切りがありません。

それは、最近ではバッグインバッグを使用する人やポーチをインする人も増えており、仕切りが重要視されなくなってきたからです。

普段から収納する荷物が決まっている人やシンプルな機能の防水リュックをお探しの人におすすめです。

オルトリーブ(ORTLIEB)VELOCITY 24L

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ47センチ ヨコ28センチ マチ15センチ
  • 容量:24L
  • 重量:1100グラム
  • 素材:ー
  • カラー展開:全6色
  • おすすめ使用シーン:ツーリング・自転車通勤・バイク
  • 特徴:外部にリアライト・ヘルメットが取り付け可能
嫌な汗やムレを軽減してくれる独自のパッドを搭載!

リュックを背負っていると背中とリュックの間に熱がこもり汗をかきますが、このリュックはフォームパッドを使用しているので、こもった熱を外へ逃がしてくれます。

長時間背負っていても背中に汗やムレの不快感を覚えることがないので、快適に背負い続けることができます。

防水力の高さも他を圧倒するほどで、ブランド独自の特殊技術を活かし縫い目を「溶接」しています。

そのため縫い目からの水の侵入も防いでくれます。

また、前方姿勢になってもしっかり体にフィットしてくれるので、ツーリングや自転車通勤など普段から自転車やバイクに乗る人に適した防水リュックです。

ヘリーハンセン(HELLY HANSEN)アーケル ロールパック

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ50センチ ヨコ30センチ マチ20センチ
  • 容量:31L
  • 重量:960グラム
  • 素材:600DポリエステルオックスNONPVCコーティング
  • カラー展開:全3色
  • おすすめ使用シーン:マリンスポーツ・キャンプ
  • 特徴:15インチまでのノートPC収納可能
荷物の量に合わせて調節できる防水リュック

人によって毎日の荷物の量が変わる人もいるかと思います。

リュックは内部にスペースが空いていると凹んだり、型崩れの原因になってしまいます。

こちらのリュックなら荷物の大きさに合わせてサイズを調節できるので、型崩れの心配もありません

また、サイドからメインルームにアクセスできるジッパーを完備しているので、一々リュックを下さずに中身の荷物を取り出すことができます。

防水力だけではなく耐摩耗性・耐水性を高いので、長い間使用できるので、耐久性に優れた防水リュックをお探しの人におすすめです。

スポンサーリンク

マリンスポーツにおすすめ!完全防水のリュック

ここから紹介しているのは、シュノーケリングやサーフィンなどマリンスポーツに特化した防水リュックを紹介しています。

もちろん防水力は折り紙付き。完全に水を防止するので波しぶきや雨で荷物が濡れることもありません。

それぞれ特徴や容量が変わってくるので、自分の用途や好みに合った防水リュックをお選びください。

ガル(GULL)ウォータープロテクトスノーケリングリュック2

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ68センチ ヨコ33センチ マチ17センチ
  • 容量:24L
  • 重量:839グラム
  • 素材:ー
  • カラー展開:全3色
  • おすすめ使用シーン:ダイビング・マリンスポーツ
  • 特徴:シュノーケリンググッズ収納可
シュノーケリングするためだけでに作られた防水リュック

フロントのポケットにはフィンを収納できるポケットをそれを固定するベルトが付いているので、シュノーケリングやマリンスポーツ用の防水リュックをお探しの人に最適です。

内部へのアクセスはサイドファスナーを利用することで、簡単に荷物の出し入れをすることができます。

リュック本体が濡れない特殊な素材を使用しているので、どんなに濡れたウェアや水着を着ていたとしても内部に水分が浸みる恐れはありません。

スキューバダイビングなどのマリンスポーツで使用するリュックをお探しの人におすすめです。

Bemixc ドライバッグ 15L

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ34.4センチ ヨコ13.4センチ マチ5.2センチ
  • 容量:15L
  • 重量:408グラム
  • 素材:ポリ塩化ビニールクロライド(PVC)
  • カラー展開:全3色
  • おすすめ使用シーン:マリンスポーツ・サーフィン
  • 特徴:スマホ防水ケース付き
気軽に持てるから活用性高い!

アクティブな動きが多いマリンスポーツは活用性の高さが重要になってきます。

こちらのリュックはドラム型の防水リュックなので、持ち運びが楽に行えアクティブな動きにも柔軟に対応してくれます。

海外ではこの手のモデルをマリンスポーツに使用している人が多くビーチなどで頻繁に見かけるので、現地で購入する日本人も多いです。

しかし日本で購入するほうが安いので事前に購入するようにしましょう。

海の波しぶきや突然の雨でもしっかり荷物を守ってくれるので、頻繁にビーチやプールに行く人にはかなりおすすめの防水リュックです。

ユニークスピリット(Unique Sprit)防水バッグ

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:ー
  • 容量:25L
  • 重量:600グラム
  • 素材:PVCターポリン
  • カラー展開:1色
  • おすすめ使用シーン:普段使い:マリンスポーツ・サーフィン
  • 特徴:軽量だから持ち出しやすい
660グラムの軽量と扱いやすさが魅力

大型防水リュックでは移動が大変。そんな人におすすめしたいのがこちらの防水バッグです。

なんといっても手軽なサイズ感。大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感は、マリンスポーツ全般で活躍してくれること間違いなし!

ロールタップではスマホや貴重品を取り出すのが大変では?と心配する人もいるかも知れません。

しかしこちらのリュックはフロントに大きなポケットを完備しているので、すぐに取り出したいスマホや小型カメラもサッと取り出すことが可能です。

アクティブな動きの多い海や川などでも柔軟に対応してくれるので、マリンスポーツ好きや海外旅行で海に行く予定がある人におすすめです。

オニール(O'NEILL)マリンバック

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ48センチ ヨコ15センチ マチ10センチ
  • 容量:ー
  • 重量:499グラム
  • 素材:ターポリン・ポリエステル
  • カラー展開:1色
  • おすすめ使用シーン:通学・キャンプ・マリンスポーツ・旅行
  • 特徴:大型防水バックパック
通学からマリンスポーツなど幅広い用途で活躍してくれる大容量バックパック

こちらもターポリン素材を使用して作られており、愛用者の多くは海外旅行やマリンスポーツなどで使用しています。

大型の防水バックパックになるので、タオルや着替え、シュノーケリング用品などしっかり収納することができ、リュックに全部詰めて移動したい人に向いています。

スマホや貴重品など小物の収納に適した外部ポケットは、開閉口が大きいので荷物が取り出しやすく便利です。

荷物の収納の大きさに合わせて調節できるので、行きと帰りで荷物の量が変わる海外旅行の手荷物リュックにも最適です。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
おすすめの記事はコチラ
リュックの超定番ブランド人気ランキングTOP20
リュック
超定番ブランド
2018年おすすめ人気リュックブランド50選
2018年
おすすめリュック
まだ知られていないおしゃれブランドまとめ
リュック
おしゃれブランド
ビジネスシーンに合うリュックのおすすめブランドまとめ
ビジネス向け
おすすめリュック
おしゃれな女性に人気のリュック注目ブランドまとめ
女性向け
おすすめリュック