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カリマーのリュックに対するイメージと人気の種類

カリマー(karrimor)のリュック

イギリス生まれ、ユニオンジャックをモチーフで有名な、60年以上の歴史を持つのがこの「カリマー」というブランドです。山に行けば分かる通り、若い人から年配の方まで、比較的幅広い層に人気でありながらタウンユースもできるリュックを展開しています。

そんなカリマーのリュックに対するイメージやラインナップ、その中でも人気のリュックについて紹介していきます。

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カリマー(karrimor)のリュックの特徴

イギリス生まれのアウトドアメーカーであるカリマーは、1946年に、チャールズとメアリーのパーソン夫妻によって創められました。もともとは自転車にくくりつける自転車専用のバックからスタートしましたが、その品質の高さはクライマーの間にも広がっていきます。

その結果、多くのクライマーの意見を取り入れた、非常に質の高い山岳用バックパックの製造へとつながっていきます。カリマーという言葉は、英語の「carry more」からきており、より多くの荷物を運べるようにといった意味合いが込められていると言われています。

リュックの特徴は、商品のラインナップが豊富なところです。使用者の用途に合わせてアウトドア向け・ビジネス向け・トラベル向けなど細かく使用用途を分けています。そこから使用者は自分の用途に合ったリュックを探すことが出来ます。

また、サイズ展開も幅広くレディース向けなどの小さいリュックから大容量のリュックと幅広く扱っています。

カリマーのリュックの魅力

カリマーのリュックの最大の魅力は、背負いやすくて軽いところです。実際に使用者からも「手で持った時は重いが背負うと軽く感じる」「軽くて背負いやすい」「背中が痛くならない」といった意見が見受けられました。

リュックを背負った際に、肩や背中が疲れてしまうのは、リュックと背中の間の空間が問題です。空間があることで、そこにズレが生じ疲労の原因となります。カリマーのリュックはそうした空間をなくし体にフィットさせることで、疲労感の解消を実現しています。

しかし体にフィットしてしまうと汗などのベタつきが気になる人もいますが、そうした問題を解消するために、背面の中央部分が凹んだ特殊な形状をしています。背負った際にその凹んだ箇所に空気が入りやすく、快適にリュックを背負うことができます。

また、アウトドアメーカーの中でも比較的に安くコストパフォーマンスにも定評があります。機能性や耐久性の高いリュックはどうしてもコストがかかってしまいます。カリマーのリュックは1万円以下のリュックも数多く取り揃えているので、質の高いアウトドアリュックを探したいけど、コストは抑えたい。と考えている人にはぴったりのブランドです。

カリマーのリュックに対するイメージ

カリマーのリュックに対するイメージとして大きいのは、老若男女幅広い層に使用されているという印象です。
やはり山好きの方にとっては、その品質の高さや使いやすさから多くの人に愛用者がいると言えるでしょう。

またタウンユースにも向いているリュックも比較的多く展開しており、山だけにとどまらず街での普段使いとしても比較的みかけるようになりました。

若者にとっては、アークテリクスの廉価版といった見方をする方もいるようですが、シンプルでありながらリュックへのこだわりも感じる印象を与えるでしょう。

カリマーのリュックの種類

カリマーのリュックは、その用途や機能的な面において、実に様々なタイプのリュックを展開していると言えるでしょう。

その展開は、本格的なクライマー向けのものだけでなく、手軽なトレッキングから街での普段使いまで対応しているものまで様々です。ここではそんなカリマーのリュックの中でもタウンユースよりのリュックを紹介してきます。

VT デイパック F(VT day pack F)

その容量やシルエット、使い心地の面において、街での普段使いにピッタリと言えるのがこの「VT デイパック F」でしょう。メッシュポケットにはウォレットやスマートフォンなどの小物も収納でき、取りだしもラク。シンプルなルックスが人気です。

AC デイパック(AC day pack)

そのデザインはアウトドアの雰囲気をしっかりと残しつつも、タウンユースを意識したものとなっている「ACデイパック」。様々なファッションとの相性も良く、街での普段使いでもまったく違和感なく使うことができるタイプのリュックだと言えるでしょう。

プレストン デイパック(Preston day pack)

旅行にも街での普段使いにも使える用途の広い小型のリュックというのがこの「プレストンデイパック」の大きな特徴です。

メインコンパートメントとフロントポケットの他にも、雨で濡らしたくないものを入れておける防水ポケットも魅力的なポイントの一つです。

イクリプス 27(eclipse 27)

アウトドアはもちろんのことながら、タウンユースにもしっかりと対応したモデルと言えるのが「エクリプス27」です。

メインコーパトメントにはA4サイズの書類やファイルが楽々収納できるスペースを確保しているので学生などの通勤スタイルにもおすすめです。

パース18(perth 18)

タウンユースでの使用にもまったく問題ないコンパクトな設計ながら、荷物の出し入れのしやすさなど実用性も兼ね備えたのが「パース18」です。ショルダーハーネスの作りやフィット感は、さすがカリマーと言わされるクオリティーを持っていると言えるでしょう。

AC ジップパック(AC zip pack)

カリマーのリュックの中でもトラディショナルな雰囲気を残したACシリーズの中でもタウンユースに溶け込むシルエットを持つのがこの「ACジップパック」でしょう。

フロント部分に備え付けられた二つのジップオープンデイパックによって、街での普段使いにも非常に使いやすいモデルと言えるでしょう。

セクター25(Sector 25)

その小さなシルエットながらも2気室構造を採用したライトトレッキング向けのリュックがこの「セクター25」です。バックパネルには通気性の高いメッシュを使用しており、快適性の面においてはタウンユースにも最適なモデルと言えるでしょう。

スパイク20(spike 20)

使い勝手の良い2コンパートメントを採用することで中身をしっかりと分けて使えるタイプの「スパイク20」です。トレッキングはもちろんながら、タウンユースにもばっちり使えるリュックだと言えるでしょう。

VT デイパック F(VT day pack F)

現在の価格はコチラ

タウンユースとしてのカリマーのリュックで最も人気のモデルといえばやはりこの「VT デイパック F」でしょう。カリマーのリュックの中でもシンプルなタイプであり、サイズや使い勝手といった面からタウンユースにもピッタリです。

女性が使っても全く違和感のないサイズ感だけでない点から男女問わず使われています。価格の面から言っても非常にお手軽なリュックと言えるのではないでしょうか。

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カリマーで人気のおすすめリュック

ここからはカリマーで人気のリュックを男性向け、女性向け、に分けて紹介していきます。

カリマーで人気のリュックの種類はやはり肩や首の疲れの解消ができるモデルです。サイズ表記の記載もしているので、参考にしてみてください。

男性に人気のおすすめリュック:厳選3種

ここから紹介していく厳選3モデルは、それぞれ特徴がありますが、幅広いシーンで活躍してくれるものを選びました。デザイン性で選ぶのか、機能性で選ぶのか自分好みのリュックを見つけてみてください。

SF X-Lite 15
現在の価格はコチラ

見た目がユニークなこちらのリュックは、亀の甲羅のようなフィルムが特徴です。

カリマーから販売されているリュックの軽量は大体600~800グラム前後ですが、こちらはなんと330グラムという超軽量のリュックです。軽量なのに、機能性、耐久性に非常に優れています。

そして最大の特徴は、使わない時に小さく折り畳んで収納できる点です。こうした折り畳み式リュックは最近人気になってきているので、気になっていた人も多かったと思います。また、収納力にも非常に優れており、外部内部共に大中小のポケットが付いているので、整理もしやすくなっています。

タテ50センチ ヨコ28センチ マチ14センチ

セクター25(Sector 25)
現在の価格はコチラ

カリマーのリュックでも上位に入ってくるほど人気のモデルで男女関係なく幅広い人から支持されているモデルになります。

2気室構造を採用することで、荷物の整理をしやすくしました。さらに通気性の良いメッシュ素材を使用しているので、背中のムレを解消し快適に背負い続けることができます。また、安定性の良い形状は体にフィットし、首や肩の疲れを解消してくれます。

また、カラーバリエーションもベーシックな黒やネイビー系の色味からヴァイオレット、オレンジ系のカラフルな色味など自分好みのものを選べます。

このリュック一つで普段のお出かけから通勤や通学、また日帰りの登山から旅行と幅広いシーンで活躍してくれること間違いありません。

タテ47センチ ヨコ32センチ マチ24センチ

preston day pack
現在の価格はコチラ

普段使いから通勤用のリュックを探している人におすすめのリュックがこちら

カリマーのリュックの中でもデザインにこだわり、ユニークな機能が付いています。取り外し可能な防水ポケットが付いており、スマホなどの電子機器を防水ケースに入れて操作することができます。

また内部にはペンホルダーや大中小のポケットが付いているので、用途に合わせ細かく整理できるところが嬉しいポイントです。

形状だけ特殊なフィルムをしていますが、装飾などがなくシンプルなデザインなので、通勤や通学におすすめのリュックです。また、カラーバリエーションもベーシックな黒やネイビー系の色味からグリーンなどの明るい色味など、自分好みのものを選べます。

タテ50センチ ヨコ30センチ マチ21センチ

女性に人気のおすすめリュック:厳選3種

カリマーのリュックで女性に人気のリュックは、やはり使いやすく首や肩などが疲れにくいモデルが多く、次にデザインにこだわったおしゃれなリュックが人気があります。

ここから紹介する3種類のモデルは、肩や首などの疲れの解消に優れながら、シンプルなデザインではありますが、カラーバリエーションが豊富なモデルを紹介しています。

カリマー リッジ30 タイプ1
現在の価格はコチラ

人間工学に基づき新設計のハーネスにより、本体の重さを肩や腰に分散させることで首や背中の負担を解消させ、従来のリュックよりも高い安定性を実現しました。

こちらのリュックは登山や海外旅行など幅広い用途で活躍してくれます。収納力の抜群なので、大きめの荷物やアウターなどもしっかり収納することができます。付属にレインカバーが付いているので、雨の中の移動で荷物を濡らす心配はありません。

タテ62センチ ヨコ32センチ マチ29センチ

カリマー イクリプス 27
現在の価格はコチラ

通勤時はお出かけなど普段使いにおすすめしたいのがこちら。

A4ファイルが簡単に収納でき、PCホルダーも完備し破損を防止してくれます。最大の魅力は見た目でも分かる上質な素材感です。高強度のナイロン素材を使用し見た目にも強度にもこだわった作りをしています。

また内部には様々な収納ポケットを完備しているので、荷物を整理しやすいので、幅広いシーンで使うことができます。

タテ49センチ ヨコ33センチ マチ28センチ

sector 18
現在の価格はコチラ

幅広いシーンで使うことができる魅力的なこちらのリュックは、18リットルとカリマーのリュックの中でも比較的小さめの作りをしています。

通気性の良いメッシュ素材を使用しているので、背中のムレを解消し快適に背負い続けることができます。外部の大きめなポケットが印象的で内部にも大きめのポケットが付いているのため、荷物の整理や管理を簡単に行えます。

様々なニーズに対応できるリュックですが、コンパクトな作りとなっているので、小柄な女性から学生さんにおすすめしたいリュックです。

タテ41センチ ヨコ31センチ マチ24センチ

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