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バイク好きが選ぶ!人気のおすすめバイクリュック厳選10選

バイクにリュックってダサい。リュックのせいでバイクのシルエットが台無し。そんなこと言われないためにもおしゃれで機能的なバイクリュックを選ぶ必要があります。

ここではバイク好きが選ぶ人気のおすすめバイク用リュックを厳選して紹介しています。

圧倒的な機能美を誇る最強バイクリュックからバイク女子に人気のおしゃれでかわいいバイクリュックなど幅広く紹介します!

目次 [非表示]

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バイク好きが選ぶ!人気のおすすめバイク用リュック

ここから紹介している商品はリュックを背負って走行する人のために作られたモデルなので魅力的な機能を多数搭載!

走行中も邪魔にならず快適な背負い心地が定評のモデルを中心に紹介しているのでバイクリュック選びの参考にしてください。

ポイント65(point65)ボブルビーGTX

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ56センチ ヨコ30センチ マチ15センチ
  • 重量:2.2キログラム
  • 素材:ABS/ポリエステル他
  • カラー展開:全8色
  • 防水使用:〇
  • プロテクター:本体がプロテクターとして機能
バイク好きなら誰でも知ってる最強のハードシェルバイクリュック!
 

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バイク好きなら誰でも知っているであろう「ポイント65」は男心くすぐるデザイン性と圧倒的な機能性を魅力に世界中で使用されているバイク専用リュックです。

もはやリュックなのか分からない形状は万が一運転中に事故があった時でも背中を保護してくれる機能を持っておりヨーロッパの安全規格である「EN 1621-2」の認証を受けています。

 

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容量に合わせて拡大することのできる設計により荷物の大きさに合わせてリュックのサイズを自由に変えることができます。

荷物が多い日は拡張して少ない日はスタイリッシュに使うことができるので、普段のコーディネートにも合わせやすいのでおすすめです。

 

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特殊な形状したショルダーストラップは体にしっかり固定でき最高のフィット感を提供してくれます。

バイク用リュックに迷っている全ての人におすすめできるリュックなので購入して損はしないでしょう。

コミネ(KOMINE)SA-236 ウォータープルーフバックパック20

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ48センチ ヨコ43センチ マチ7センチ
  • 重量:898グラム
  • 素材:600Dポリエステル
  • カラー展開:全2色
  • 防水使用:〇
  • プロテクター装着:〇
防水性に優れているから大切な荷物も濡れない!

TPUコーティング生地を細かく縫い合わせているので内部に水が浸みてくるが無いので雨の中でも運転することができます。

サイドのポケットは止水ファスナーを使用し水分の侵入を防いでくれます。

さらにロールトップ型を採用しているので、バイクに乗っても邪魔にならずストレスフリーでツーリングを楽しむことができます。

内部も1日分の荷物をしっかり収納できる大容量なので荷物を多く持ち運ぶ人にとっては嬉しいポイントです。

また内部に収納できる別売りのプロテクターを購入すれば万が一転倒した時でも衝撃から体を守ってくれるので安心です。

一緒に購入したほうが安くなるのでセットで購入することをおすすめします。

デイトナ ヘンリービギンズ(DAYTONA Henly Begins)HB防水バックパック

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ37.4センチ ヨコ27.8センチ マチ11.4センチ
  • 重量:780グラム
  • 素材:ー
  • カラー展開:1色
  • 防水使用:〇
  • プロテクター装着:×
1日に必要な荷物もしっかり収納できるから通勤用途に最適!

リュックを背負ってバイクに乗るとどうしてもタンデムシートと接触してしまいかっこ悪い印象になってしまいます。

こちらのリュックは接触を避けるためにマチ底の角を丸くしタンデムシートとの接触を防止してくれます。

そのためバイクに乗ってもスタイリッシュな印象を崩さずかっこよくバイクを乗り回すことができます。

防水性に優れた素材を使用していますが完全防水ではないので、雨でもバイクを乗る人はレインカバーを使用するようにしてください。

アールエスタイチ(RSタイチ)防水スポーティーバックパック

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ52センチ ヨコ30センチ マチ23センチ
  • 重量:1.66キログラム
  • 素材: ポリエステル600D・ポリエステル1680D・ターポリン(PVC)
  • カラー展開:全3色
  • 防水使用:〇
  • プロテクター装着:×
大容量リュックなのに疲れにくい!スポーティーバックパック
 

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防水リュックはミニマムなサイズが多く、大量の荷物を持ち運ぶ人にとってはデメリットもありました。しかしこちらのリュックは容量25Lと大容量

これなら荷物の持ち運びが多い人も安心して使うことができます。さらに大小様々なポケットを完備し小物の整理も楽に行えます。

ロールトップタイプなので荷物の大きさに合わせてリュックのサイズも調節できるのもポイントです。

またレーシングカーのようなかっこいいスポーティーデザインも魅力。

これならバイクを乗っても変に浮くこともなくクールな表情を醸し出してくれます!

防水使用とはなっているものの完全防水ではありません。しかしながら他のモデルに比べ防水力は高いので長時間雨水から大切な荷物を守ってくれます。

MOTO CENTRIC レーシングリュックサック

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ51センチ ヨコ35センチ マチ18センチ
  • 重量:1.1キログラム
  • 素材:ー
  • カラー展開:全4色
  • 防水使用:〇
  • プロテクター装着:×
バイクに背負った時もかっこいい!耐久性に優れたバイクリュックサック
 

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バイクに乗るために作られたリュックなので走行中もスタイリッシュな雰囲気を崩さないのでかっこよくバイクを乗り回したい人におすすめです。

前方姿勢になる大型バイクに乗ったとしてもバイクにしっかり合うスタイリッシュなデザインとフォルムが魅力です。

材質にとても頑丈な素材を使用しており一見リュックに見えないルックスが多くのバイク乗りに選ばれています。

内部もPCやタブレットが収納できるスペースを完備しており必要最低限の荷物もしっかり収納することができます。

そのため普段バイク通勤している人も使いやすいのでビジネスマンにおすすめです。

デザイン性に優れたおしゃれなバイク用リュック

バイク乗りにとってバイクのシルエットは重要。

そのため機能性よりもデザイン性で選ぶ人も多く、中でもスマートでスタイリッシュなモデルは高い人気を誇っています。

ここからはバイク好きが選ぶデザイン性に優れたおしゃれなバイク用リュックを紹介していきます!

アークテリクス(ARC'TERYX)アロー22

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ40センチ ヨコ32センチ マチ16センチ
  • 重量:1030グラム
  • 素材:バリスティックナイロン
  • カラー展開:全5色
  • 防水使用:〇
  • プロテクター装着:×
高い防水性とスタイリッシュでおしゃれなデザインが魅力!
 

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バイクを愛する人にとってバイクの綺麗なシルエットを崩したくない。という人におすすめしたいのが「アロー22」。

スタイリッシュなデザインはバイクを乗って背負ったとしても綺麗なシルエットを保てるため多くのバイク好きから選ばれている名作モデルです。

デザイン性の高さだけでなく防水性も高く評価されています。

バイクを乗る以上避けては通れないのはが雨。

レインコートを被るのも全然ありですが、見た目重視の人にとっては避けたいですよね。

こちらのリュックは防水加工と止水ファスナーのおかげで内部に水が浸みてくる恐れもありません。

デザイン性も良いのに防水性にも優れているのでおしゃれにバイクを乗り回したい人におすすめです。

>>アークテリクスのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

クローム(CHROME)URBAN EX ROLLTOP18

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ43センチ ヨコ25センチ マチ15センチ
  • 重量:790グラム
  • 素材:ナイロン
  • カラー展開:全2色
  • 防水使用:◎
  • プロテクター装着:×
完全防水だから雨天の時でも安心して使える!

水の侵入を一切許さない完全防水を誇り大雨の中でも大切な荷物を守ってくれます。

防水性の他に約360キログラムの重荷に耐えうる圧着処理技術ナールドウェルテッド加工を施しており長期的に使用したい人に向いています

さらに持ち手が長く作られているのでトートバックとしても使用することができ普段使いにも適しています。

デグナー(DEGNER)ウォータープルーフバッグ

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ44センチ ヨコ31センチ マチ11センチ
  • 重量:798グラム
  • 素材:ポリエステル
  • カラー展開:1色
  • 防水使用:〇
  • プロテクター装着:×
防水性なのにおしゃれだから使いやすい!

防水性のリュックって見た目がださい。すぐに防水性リュックって分かるデザインは嫌だ!という人におすすめしたいのがこちら。

都会的なグラフィックデザインを使用しているのでバイクに乗った時でもしっかりおしゃれを楽しむことができます。

こんなにデザイン性高いリュックなのに実は完全防水。

上からどんなに水を掛けたとしても水分の侵入を防止してくれるので雨天の中でも荷物を濡らさずに済みます。

ノースフェイス(THE NORTH FACE)フレームドデイパック

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ45センチ ヨコ30.5センチ マチ15センチ
  • 重量:475グラム
  • 素材:70Dジオリップストップナイロン
  • カラー展開:3色
  • 防水使用:×
  • プロテクター装着:×
アウトドアブランドが送る軽量で使い勝手抜群のバイク向きリュック!

今まで紹介してきたバイクリュックの重量の約半分しかない超軽量のバックパックです。

そのため荷物を多く詰めていたとしても肩に重荷が掛からないので疲れにくく長時間背負い続けることができます。

長時間のツーリングやバイクで長旅を考えている人に向いているリュックと言えます。

さらにオープンファスナーを採用しておりスーツケースと同様の使い方ができるので多くの荷物を持ち運ぶことができます。

サイドにはルームへ直接アクセスすることができるので背負ったままでも荷物を出し入れすることが可能です。

>>ノースフェイスのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

レインズ(Rains)Backpack Mini

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ43センチ ヨコ29センチ マチ9センチ
  • 重量:680グラム
  • 素材:ナイロン・ポリエステル・PU撥水コーティング
  • カラー展開:全5色
  • 防水性:〇
  • プロテクター装着:×
女性でも使えるおしゃれで可愛いデザインが魅力!
 

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現代的なスタイリッシュ性と誰が背負ってもしっかり馴染んでくれるミニマムサイズは男性女性問わず幅広い人におすすめです。

中でも女性は防水性のリュックっておしゃれなデザインがない。そう思う人も多いのでは?

しかしこちらのリュックはしっかり水の侵入を防いでくれるのにも関わらず高いデザイン性が魅力!

 

Boutique Bubblesさん(@boutiquebubbles)がシェアした投稿 -

バイク用だけではなく普段使いとしても使用できるので1つ持っておくだけでツーリングからタウンユースなどあらゆる用途で活躍してくれるでしょう。

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バイク用リュックの選び方のポイント

バイク好きにとってバイクのシルエットを崩しかねないリュックは慎重に選びたいところ。

デザインばかりに集中してしまうと使いにくい。肩が凝る、などストレスが溜まることも。

ここからは絶対に抑えておきたいバイク用リュックの選び方のポイントを紹介しています。

以下のポイントさえ覚えておけば必ず自分に合うバイクリュックに出会えるはず。早速紹介していきましょう!

撥水性よりも防水性に優れたリュックのほうが良い!

雨天の中でも走行するバイクに乗って避けられないのが水の侵入です。

「撥水加工だから雨の日も安心!」とキャッチフレーズが付いたリュックを良く見かけますが、撥水加工は多少の雨水を弾くことしか出来ず、時間が経つと内部に侵入してきます。

そのため撥水加工のリュックではなく防水性に優れたリュックを選ぶ必要があります。

「そもそも撥水性と防水性の違いってなんだ?両方雨に強いんじゃないの?」と疑問に思う人もいるでしょう。

多くの人は撥水性と防水性は同じ機能と勘違いしていますが全く異なる性能を持っています。

以下でそれぞれの特徴について詳しく解説していきたいと思います。

防水性は水を通さない機能

防水性とは内部への雨水の侵入を防ぐ機能のことを言います。

そのため傘をさせないバイクにとっては必須機能です。

バイク用リュックを選ぶ際は必ず防水性に優れたリュックを選ぶようにしましょう。

ここで注意したいのはいくら防水性に優れていたとしても100%防水使用ではないということです。

完全に水の侵入を防ぐ機能は完全防水といい主にマリンスポーツで使用されているリュックです。

しかしバイクで使用するリュックならば防水性の高いモデルを使用すれば雨水を凌ぐことができるので完全防水を選ぶ必要はありません。

撥水性は生地の表面の水を弾く機能

水の侵入を防ぐ防水性に対して撥水性は表面の水を弾く機能です。

表面に付着した水分を内部に浸みさせない機能ではあるものの、時間が経過したり多くの水が表面に付着すると内部に浸みてしまい大切な荷物が濡れてしまいます。

よって傘をさせないバイクでは撥水加工は意味がありません。

デザインが好きだからなどの理由で撥水加工のリュックを使用したいのであればレインカバーや防水スプレーを使用して雨水の侵入を防ぐようにしてください。

>>人気のおすすめ防水リュックについて詳しくはコチラ

バイク用プロテクターを使用すれば怪我を未然に防げる

自動二輪車は交通事故の死亡率と重症率で最も多い乗り物です。

車と同じもしくはそれ以上のスピードで走行しているバイクは、無防備なので転倒や接触事故を起こすとダイレクトに衝撃を受けます。

そのため危険がつきもののバイク用途では必ずプロテクターを使用しましょう。

プロテクターは万が一転倒したとしても体を守ってくれるアイテムです。

使用するしないでは安心感も変わってくるのでなるべく使用してください。

最近では背中とリュックの間に装着するタイプやリュックの内部に取り付けられるモデルなども販売されています。

スタイリッシュなデザインを選ぶとバイクのシルエットも崩れない!

 

KC Superbikesさん(@kcsuperbikes)がシェアした投稿 -

折角かっこいいバイクを乗るんだからバイクのシルエットは崩したくない。リュックはあくまで脇役。などデザイン性はバイク好きにとって一番重要なポイントなのではないでしょうか。

どんなにかっこいいバイクを乗っていても、リュックがださいと一気に印象もかっこ悪くなります

そのためバイク用リュックを選ぶ際は必ずスタイリッシュなデザインで選ぶようにしてください。

登山用リュックやデイパックではバイクのシルエットが崩れ折角のかっこいい印象の台無しです。

 

Canariasenmotoさん(@canariasenmoto)がシェアした投稿 -

また大型バイクは走行中前方姿勢になるので必然的にリュックも前方に傾きます。

この時デイパックだとフォルムが丸いのでスタイリッシュな雰囲気も消してしまいます。

必ずスマートでスタイリッシュなデザインを選ぶようにしてください。

外部のポケットが充実しているとストレスなく荷物を取り出せる!

すぐに荷物が取り出せないのことがリュックのデメリットですが、背面アクセスや外部のポケットが充実しているとスマホや財布などの貴重品を収納することができスムーズに出し入れすることができます。

内部に収納していると一々リュックを降ろさないとならなので時間も労働掛かりストレスが溜まります。

外部に収納できれば使いたい時にサッと出すことができるのでストレスも感じません。

ショルダーストラップが頑丈な作りなら肩も凝らない!

何度も言いますがバイクは前方姿勢で走行します。

長時間、前方姿勢でいると腰や首回りが疲れやすくなります。

ただでさえ疲れやすいのにリュックの重荷が加わると肩が凝ってきます。

少しでも肩や首への負担を軽減するために頑丈な作りでクッション性のあるショルダーストラップを選びましょう。

上記で紹介してきた商品は人間工学に基づいて作られているモデルが多いので肩や首への負担を軽減してくれます。

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