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スノーボーダーに人気のおすすめスノボーリュックまとめ

冬の風物詩といえばスノボーが一番に浮かぶ人も多いでしょう。

最近では女子旅や旅行にも選ばれており、おしゃれを楽しみながら楽しむ人も多いです。

しかし、スノボーは必要最低限の荷物でさえかなり量が多いので、リュック選びに困ってしまう人もいるのでは?

スノボーに適したバックパックは大容量やボストンタイプのリュックです。

ここでは人気のおすすめスノボーリュックを幅広く紹介しているのでお気に入りのリュックが見つかるはずです。

それでは早速紹介していきましょう!

 

目次 [非表示]

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スノーボーダーに人気のおすすめスノボーリュック

スノボーは必要最小限の荷物でも普段使いの3倍にはなります。

そこに自分のこだわりのアイテムや女性だと化粧ポーチなど人によって持ち運ぶ荷物が変わってきます。

当然タウンユースのリュックでは収まらないので、スノボーリュックを使用する必要があります。

ここからは、気軽に持ち運べるスノボーリュックを紹介するので参考にしてください。

また、外部にベルトが付いているからといってボードを取り付けるのは避けた方が良いです。

ボードはかなり大きく背負っているとどこかにぶつけて破損や傷を付けてしまう可能性もあります。

必ず外部にボードを取り付けるのはやめましょう。

バートン(BURTON)スノーボード BOOTER PACK 40L

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ54センチ ヨコ29センチ マチ25センチ
  • 容量:40L
  • 重量:1400グラム
  • 素材:600Dポリエステル
  • カラー展開:全2色
ブーツも収納できる大容量バックパック

ブーツからゴーグル、グローブなどスノボーに使用するアイテム全てを収納できる大容量となっているので、両手が空き行動や移動も楽になります。

大容量のリュックだとでかすぎる。と思う人も多いですが、横幅とマチ幅は普通のリュックとさほど変わりはないので背負った時もしっかり馴染んでくれます。

サイドに付いたU字ファスナーのポケットは貴重品やスマホの収納に適しており、使いたい時サッと取り出せるので便利です。

スノボー用途以外にもこのサイズ感なら海外旅行にも適しているので他の用途で使用できるのも嬉しいポイント!

大容量スノボーリュックやブーツも収納できるバックパックを探している人におすすめです。

>>バートンのリュックのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

ニクソン(NIXON)LANDLOCK III BACKPACK

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ49センチ ヨコ33センチ マチ20センチ
  • 容量:33L
  • 重量:750グラム
  • 素材:600D ポリエステル&1200D PU加工のリップストップ
  • カラー展開:全6色
撥水性に優れているから大切な荷物を濡れない
 

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耐久性に優れたポリエステル素材に撥水性の高いPU加工を施しているので、表面に付着した雨水をしっかり弾いてくれます

アグレッシブなストリート雰囲気を醸し出すリュックになるので若者におすすめです。

またこちらのモデルは、使用者の使いやすいよう考えられ設計されているので機能を余すことなく使用できます。

 

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たとえば内部に大量の荷物を収納してしまった時、嵩張るアウター類は外部のベルトで固定することができます。

スノボーですと着替えが必須になってくるのでこの機能はとても有効的に活躍してくれるでしょう。

サイドの伸縮性のあるポケットは、ペットボトルからグローブなど頻繁に使用する荷物を収納できるサイズ感なのでスノボー用途でも大活躍してます!

>>ニクソンのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

バートン(BURTON)DAY HIKER

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ48.5センチ ヨコ30.5センチ マチ18センチ
  • 容量:25L
  • 重量:ー
  • 素材:ナイロン・ポリエステル
  • カラー展開:全7色
人間工学に基づいて作られているから背負い心地抜群!
 

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普段も使用できるので1つ持っておけばタウンユースにもスノボーにも使用できる万能バックパックです。

人間工学に基づいて作られたショルダーストラップは快適な背負い心地と疲れにくさが魅力。

多くの荷物を収納してスノボーに行く人にとって嬉しいポイントです。

さらに大小様々なポケットを完備しているのでスマホや荷物を分けて収納することができ使いたい時にサッと取り出せるのもとても便利便利。

デザインもストリートベースに作られているので、ウェアとの相性も良くおしゃれもしっかり楽しむことができます。

ファッション感度の高い人や普段からストリートファッションを好む人におすすめです。

ノースフェイス(THE NORTH FACE)Big Shot CL

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ53センチ ヨコ32センチ マチ17センチ
  • 容量:最大40L
  • 重量:1150グラム
  • 素材:リップストップナイロン・500Dナイロンオックスフォードスラブ
  • カラー展開:全8色
使い勝手の良い多機能リュック

タウンユースにも使用できるルックスなので、スノボー用途以外にも使用できるバックパックをお探しの人におすすめです。

サイズ感は大きいですが、男性女性どちらにも馴染むルックスなのでリュックに背負われているような見た目にはなりません。

こちらのリュック最大の魅力の使い勝手の良さ。

外部には合計4つのポケットを完備しており、貴重品・スマホの収納からペットボトルやグローブの収納など小物をしっかり分けて収納できます。

内部もPC専用のスリーブを搭載しているのでPC持ち歩きが必須な人や待ち時間にPCを使いたい人におすすめです。

さらに背負い心地も良く、たとえ荷物を多く詰め込んで重たくなっても体を包み込むようなフィット感があるので疲れにくく背負いやすいです。

多少の雨水なら弾いてくれますが、時間が経つと内部まで浸みてきてしまうことあるので心配な人は防水スプレーやレインカバーを使用することをおすすめします。

>>ノースフェイスのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

ダカイン(Dakine)Boot Pack DLX 55l Ski Boot

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ48.5センチ ヨコ33センチ マチ35.6センチ
  • 容量:55L
  • 重量:948グラム
  • 素材:600dポリエステル
  • カラー展開:1色
1泊2日程度のスノボー旅行に最適!

1泊2日程度の荷物ならしっかり収まる収納力となっており、比較的大柄の男性の荷物でも収まります。

スノボーのために作られたリュックなので使いやすい大小様々な収納ポケットを完備しています。

背負った時に重心のバランスが保てるよう計算されて作られているので、重荷をさほど感じづらい特徴があります。

大容量のリュックをお探しの人やバックパックに全ての荷物を詰めたい人におすすめです。

使い勝手抜群!人気のおすすめスノボーボストンリュック

上記のスノボーリュックはサイズが小さい。少しでも手荷物を少なくしたい。そんな人におすすめなのがスノボーボストンリュックです。

ボストンリュックにすることで収まりきらなかったブーツや着替え、ウェアなどもしっかり収納できるサイズ感です。

これなら旅行にも使用できるのでスノボー以外の用途でもしっかり活躍してくれます。

それでは早速紹介してきましょう!

ノースフェイス(THE NORTH FACE)SHUTTLE DUFFEL 57L

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ55センチ ヨコ35センチ マチ24.5センチ
  • 容量:57L
  • 重量:1445グラム
  • 素材:1050DコーデュラRナイロン
  • カラー展開:全4色
スーツケースのように使える2WAYバッグ

ビジネスマンの出張目的で作られていますが、スノボー用途でも大活躍してくれます。

最大の魅力はスーツケースのようにオープンファスナーを採用しているところ。

スーツケース同様の扱いができるので嵩張るアウター類やグローブ、タオルの収納も楽に行えます。

メッシュポケットも完備しているので、小物類を無くすことなくスマートに取り出せるのでストレスフリーにスノボーを楽しむことができます。

デザインも無駄な装飾を一切施さずシンプルなデザインなので、どんなウェアやグローブ、ゴーグルとも相性抜群です。

旅行用途にも適しているので、幅広い用途で使えるスノボーリュックをお探しの人におすすめです。

コールマン(Colreman)TRAVEL 3WAY BOSTON LG

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ58センチ ヨコ28センチ マチ30センチ
  • 容量:50L
  • 重量:870グラム
  • 素材:ポリエステル
  • カラー展開:全7色
カジュアルなデザインだからどんなウェアとも合う!

スノボーのリュックとなるとストリート系やスポーツ系が多いので、カジュアルが好きな人からするとどんなウェアやアイテムと合わせていいのか分からない。そんな人も多かったでしょう。

しかし、こちらのリュックはカジュアルベースにデザインされているのでシンプルやカジュアルなアイテムとも相性が良いです。

そのため大人世代も安心して使うことができるので、パパやママ世代におすすめです。

また、ショルダーやボストンとしても使える3WAY仕様なので、自分の好みによって使い分けも可能です。

シンプルなスノボーリュックをお探しの人におすすめです。

パタゴニア(patagonia)ole Duffel 60L

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ28センチ ヨコ60センチ マチ28センチ
  • 容量:60L
  • 重量:1080グラム
  • 素材:ナイロン・ポリエステル
  • カラー展開:全4色
防水性に優れているから雨や雪も怖くない!

防水性に優れたTPUラミネート加工が施されており、雨や雪の侵入を防いでくれます。

通常のリュックだと時間が経つと内部に水分が浸みてきますが、こちらのリュックを使用すれば、水分が浸みてくる心配もないので安心して悪天候の中でも使用できます。

メインルームも大きく開く作りになっており、スノボーに必要なアイテムを全て収納できるので1泊2日のスノボー旅行でも大活躍してくれるでしょう。

大容量となっていますが、スマートなシルエットなので小柄な女性にもしっかり馴染み人混みの多い所でもスマートに移動することができます。

The Friendly Swede 3wayバッグ

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:-
  • 容量:30・60・90L
  • 重量:ー
  • 素材:ターポリン500
  • カラー展開:全4色
コスパ最強!なのに高評価の魅力的ボストンリュック
 

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スノボーにぴったりなストリートとスポーツをミックスさせたデザインは、人を選ぶことなくどんな人でも合わせることができます。

 

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色彩ハッキリしたカラーリングなので、雪山でも目立つこと間違いなし!

デザインに負けないくらい耐久性も充実。

耐久性に優れたターポリンという素材を使用しており、雨や雪からも守ってくれる防水加工済みなので悪天候も怖くありません。

使用者のライフスタイルに合わせて使うことができるのでこのリュック1つでスノボー以外にも旅行や海などでも使えます。

それでいて6000円以下なら買うしかない!

アマゾンの評価も高く、実際に愛用している人からの口コミや評判も非常に高いので安心して購入することができます。

大容量スノボーリュックやコストパフォーマンスに優れたスノボーリュックをお探しの人におすすめです。

ノースフェイス(THE NORTH FACE)BCダッフルバッグ L

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ38センチ ヨコ67センチ マチ38センチ
  • 容量:95L
  • 重量:1840グラム
  • 素材:1000DTPEファブリックラミネート・840Dナイロン
  • カラー展開:全7色
泊りがけのスノボーも余裕!何でも入る大容量リュック

背負うだけではなく肩にも掛けられるボストン仕様なので背中が疲れた時はボストン、人混みではリュックなど自分の用途やシーンに合わせた使い方できます。

最近では日帰りでいくよりも友達と宿泊してスノボーを楽しむ人が増えたことにより、このサイズの需要も高まっています。

頻繁にスノボーに行く人は皆この手のサイズのリュックを使用しているので、初心者の人も購入して問題はありません。

95Lという規格外のサイズ感は1泊程度の荷物やスノボー用品全て収納できるので、スペースに余裕がない。という事態にはならないでしょう。

撥水性にも優れているので、雨や雪から大切な荷物をしっかり守ってくれます。

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リュックを背負いながら滑りたい人におすすめのスノボーリュック

上記で紹介してきたスノボーリュックはサイズや容量が大きいので、背負いながら滑るととても不便で転倒の恐れにもなるのでおすすめしません。

リュックを背負いながら滑りたい!あるいは貴重品やスマホを持ち運びたい人は、気軽に持ち歩けるポケッタブルリュックやミニマムなサイズのリュックがおすすめです。

以下で紹介しているリュックは、背負いながらでも快適にスノボーが楽しめるリュックを紹介しているので参考にしてください。

キャット ハンド(Cat Hand)防水折りたたみリュック

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ42センチ ヨコ30センチ マチ13センチ
  • 容量:16L
  • 重量:200グラム
  • 素材:ナイロン
  • カラー展開:全6色
使わない時は折りたたんで収納できる!魅惑のポケッタブルリュック

使わない時は小さく折りたたんで収納しておけるので、スキー場についた際に使い始まることができます。

さらに防水性に優れているので内部に水分が浸みてくる心配もありません。

また通常のリュックと同じくらい収納できるので、ウェアや着替えなどもしっかり収納できるのでおすすめです。

カラー展開も全6色と豊富なので自分好みの色を選ぶことができます。

さらに価格もリーズナブルなので1つ持っておくだけでスノボー以外の用途にも使えます。

モンベル(mont-bell)ポケッタブルデイパック 15

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ45センチ ヨコ26センチ マチ14センチ
  • 容量:15L
  • 重量:220グラム
  • 素材:ナイロン
  • カラー展開:全6色
外部のポケットが使いやすいポケッタブルリュック

ウェアのポケットにスマホや財布を収納していると転倒した時やアクティブな動きをした時に落としてしまう恐れがあります。

しかし、このポケッタブルリュックを使用すれば落とす心配もなく安心してスノボーを楽しむことができます。

外部の大きなポケットはスマホや財布などの貴重品に適しており、使いたい時サッと取り出せるのでかなり便利。

さらに内部のスペースには嵩張るウェアや着替えなどもしっかり収まるサイズ感なので、全てリュックに詰めてスノボーを楽します。

>>モンベルのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

グレゴリー(Gregory) デイパック26L

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ44センチ ヨコ36センチ マチ17センチ
  • 容量:26L
  • 重量:645グラム
  • 素材:600Dポリエステル
  • カラー展開:全21色
手軽なサイズ感だから滑走中も邪魔にならない!

ポケッタブルリュックではないものの背負いながら滑ったとしても邪魔にならないので、快適にリュックを背負って滑りたい人におすすめです。

ポケッタブルリュックは折りたたむためどうしても背面パネルに力を入れて作ることが出来ません。

しかし、こちらのリュックはポケッタブルではないので背面に独自のパネルを採用し背負いやすさを抜群にしています。

長時間背負いながら滑ったとしても疲れない設計なので、朝から夕方までしっかり滑りたい人に向いています。

>>グレゴリーのリュックのおすすめリュックについて詳しくはコチラ

ZOMAKE 折りたたみリュック

現在の価格はコチラ

詳細情報

  • サイズ:タテ48センチ ヨコ27センチ マチ14センチ
  • 容量:20L
  • 重量:ー
  • 素材:ナイロン
  • カラー展開:10色
おしゃれも楽しみながらスノボーできる!

普段使いもできるサイズ感ですが、こちらも小さく折りたたむことができるのでリュックの空いたスペースに入れて持ち運ぶことができます。

サイドに伸縮性に優れたポケットが付いているので、ゴーグルやニット帽子などの収納に適しています。

また、カラー展開が10色とかなり豊富なので、おしゃれをしながらスノボーを楽しみたいファッション感度高い人や女子におすすめです。

内部も嵩張るウェア類をしっかり収納できるサイズ感なので、1つあるだけでかなり便利です。

スノボーリュックの選び方のポイント

スノボー専用のリュックは種類が少ないので、アウトドアブランドのリュックやボストンリュックを使用している人が多いと思います。

しかし、どのリュックがスノボーに適しているか分からないという人も多いでしょう。

そこでここからはスノボーリュックの選び方のポイントを紹介します。

以下のポイントを抑えておけば必ず自分に合うスノボーリュックを見つけることができます。

耐久性に優れているスノボーリュックは何年も使い続けられる!

素材の特性上、急な気温変化に対応できずリュックがすぐに使えなくなってしまうことがあります。

特にタウンユースで使用されているファッション性のリュックは、簡単に壊れてしまうのでスノボー用途には適していません。

必ずスノボーに使用するリュックかアウトドアブランドのリュックを使用するようにしてください。

耐久性に優れたスノボーリュックなら急な温度変化にもしっかり対応でき、何年も使い続けることができます。

クッション性の強いスノボーリュックなら肩や首が疲れにくい

 

Burton Snowboardsさん(@burtonsnowboards)がシェアした投稿 -

背面やショルダーベルト・ストラップがクッション性のある素材で作られたモデルや人間工学に基づいて作られたモデルなら肩や首の痛みを軽減し、疲れにくくしてくれます

スノボー用品を収納したリュックの重量はかなり重くなります。

その主にを全て肩で支えているので、肩にはかなりの負荷が掛かっています。

だからとってただ軽量のリュックを選べば良いという話しではありません。

軽量のリュックも荷物を詰めた状態では、普通のリュックと重量はさほど変わりません。

そんな時は背負っていても疲れないリュックを選ぶようにしましょう!

撥水性・防水性に優れていれば雪解け水も怖くない!

 

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スノボーが雨とは違い雪の解けた水がリュックに浸みてくることがあります。

そんな時、撥水性・防水性に優れたスノボーリュックなら大切な荷物も濡れないので必ず撥水性・防水性に優れたモデルを選びましょう。

上記で紹介したモデルは全て撥水加工・防水性に優れているので、多少の雨や雪から大切な荷物を守ってくれます。

しかしいくら雪山とっても雨が降ることもあります。

多少の雪や小雨を凌げたからとって長時間雨の中では内部にまで雨水は浸みてきます。

そこまで気にしない人は大丈夫ですが、心配な人はレインカバーや防水スプレーで対策するようにしてください。

>>人気のおすすめ防水リュックについて詳しくはコチラ

大容量スノボーリュックならサブのリュックを持つ必要もなくなる

スノボーはウェアやゴーグル、ブーツの他にや着替えや貴重品など多くの荷物が必要です。

普通のデイパックでは全て収納することは不可能です。

大容量のバックパックやスノボーボストンリュックなら全ての荷物をしっかり収納することができ、サブのリュックを一々持ち出せなくても済みます。

スノボー好きだとマイボードを持参するため、サブのリュックを持っていると完全に手が塞がってしまいます。

全ての荷物を収納できるスノボーリュックにすることで動きやすく、またストレスも感じることなく移動できるので、上記で紹介したような大容量スノボーリュックを選びましょう。

外部ポケットが充実しているとスマホや水筒の出し入れも楽!

外部ポケットが充実しているとすぐに使いたいスマホや水筒なども取り出しやすく、スムーズに出し入れができます。

雪山だと手袋をしていることが多く、小さいファスナーの開閉に時間が掛かりイライラすることも。

サイドポケットや外部に大きいポケットが付いていれば、使いたい時スマートにアクセスできるのでイライラすることもありません。

必須ではないですが、外部に多くのポケットが付いたモデルは使いやすいので選び方のポイントとして覚えておきましょう。

リュックを背負ったまま滑りたい人はポケッタブルリュックがおすすめ!

滑りながらかっこいい動画や画像を撮りたい人や貴重品をしっかり持ち歩きたい人におすすめなのがポケッタブルリュック。

どうしてもスノボーリュックだとサイズ感や容量が大きいので、背負って滑るには不便になってしまいます。

ポケッタブルリュックなら使わない時は小さく折りたたんで収納できるので、スペースを取らずに持ち運ぶことができます。

さらに最近では防水性に優れているモデルやスノボーリュック顔負けのポケッタブルリュックなども販売されているので、使用心地も抜群に良いです。

リュックを背負いながらスノボーを楽しみたい人は、ポケッタブルリュックを選ぶようにしましょう。

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ビジネス向け
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