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グレゴリーのリュックに対するイメージと人気の種類

グレゴリー(Gregory)のリュック

元々は野外活動をイメージしたアウトドアブランドとしてその名前を広めたグレゴリーですが、現在ではそのデザイン性の高さでタウンユースとしても人気です。

グレゴリーのタウンユースリュックの定番スタイルとも言えるティアドロップ型は、多くの若者のファッションに取り入れられているリュックと言えるでしょう。

ここではそんなグレゴリーのリュックが持つイメージやラインナップ、グレゴリー人気のリュックについて紹介していきます。

今人気のリュックブランドを知りたい方はコチラ!
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グレゴリーで人気のおすすめリュック

グレゴリーのリュックは種類が多いのでどのリュックがいいのか迷ってしまう人もいるでしょう。

特にタウンユースとしてグレゴリーのリュックを使うことを考えている方にとっては間違った選択はしたくないところです。

しかし比較的シンプルなデザインが多いグレゴリーのリュックはどんな方にも使いやすく合わせやすいのも事実です。

そんなグレゴリーのリュックの中で人気のリュックを紹介しておきます。

タウンユース向きリュック

タウンユース向きのリュックで圧倒的な人気を誇る「デイパック」から最新モデルのリュックまで普段使いに適したリュックを紹介していきます。

デイパック 26L
現在の価格はコチラ

詳細情報

  • 使用年齢層:20代~60代
  • サイズ:タテ44センチ ヨコ36センチ マチ17センチ
  • 容量:26L
  • 素材:600Dポリエステル・ナイロン
  • 収納可能サイズ:A4サイズ収納可能
  • おすすめ使用シーン:通勤・普段使い・日帰りハイキング

グレゴリーといえば「デイパック」を思い浮かべる人も多いほどグレゴリーを代表する不屈のモデルです。

自分好みのデザインを見つけることのできる豊富なカラー展開と使い勝手の良い機能が幅広い層の人から選ばれています。

実際にグレゴリーのデイパックを使用している人の口コミでは

  • デイリーに使える
  • デザインも良く使いやすい
  • 安定感を感じられ背負い心地が良い

といったようにデザイン・機能合わせて満足される口コミが多く見受けられました。

グレゴリーのリュックは体にフィットする作りが特徴となっており肩や首の疲れを軽減してくれます。

デイパックのシンボルでもあるフロントポケットは荷物の出し入れをスムーズに行えるよう斜めのデザインをしています。

さらにマチ幅も広く設けているので大きな荷物も収納することができ1日分の荷物を楽に落ち運ぶこともできます。

普段使いから通勤通学といった様々なシーンで活躍してくれますが、特に普段から荷物の持ち運びが多い人やリュックに全ての荷物を詰めたい人におすすめです。

デイアンドハーフパック
現在の価格はコチラ

詳細情報

  • 使用年齢層:20代~60代
  • サイズ:タテ43センチ ヨコ50センチ マチ19.5センチ
  • 容量:33L
  • 素材:1000Dコーデュラナイロン
  • 収納可能サイズ:A4サイズ収納可能
  • おすすめ使用シーン:1日程度の旅行・日帰りハイキング・登山

昔と変わらないクラシカルなシルエットに都会的なデザインを融合させたデザインは流行りよりもスタイルを大切にしている大人世代におすすめです。

また荷物の持ち運びが多い人や普段使いだけではなく登山・海外旅行にも使える万能リュックをお探の人に最適なリュックサックです。

収納力にこだわった作りとなっておりマチ幅を非常に広く設けているため1泊程度の旅行なら問題なく収納可能です。

またサイドのベルトは荷物の大きさに合わせて調節することができ対応力も非常に高いモデルです。

普段から荷物の持つ運びの多い人が使用してもリュックがパンパンになる心配もありません。

スナッチデイ 
現在の価格はコチラ

詳細情報

  • 使用年齢層:20代~30代
  • サイズ:タテ46センチ ヨコ38センチ マチ6センチ
  • 容量:20L
  • 素材:420Dパッククロスナイロン
  • 収納可能サイズ: A4サイズ収納可能
  • おすすめ使用シーン:

グレゴリーからトートバッグの形をした新作リュックが登場!

シンプルでスタイリッシュなデザインに、シティボーイの雰囲気を感じられ、迷彩柄や花柄など豊富なラインナップが魅力です。

機能面では多くの荷物を収納できるよう開閉部分は大きく開くようになっており、内部にはスリーブポケットも付いているので、用途に合わせて細かく収納することが可能です。

また、手提げにもなるよう持ち手が付いているので、シーンに合わせて使い分けすることができ若者や20代30代といった大人など幅広い層から評判が高いモデルになります。

ビジネス向きリュック

グレゴリーのリュックと聞くとアウトドア向きのリュックやタウンユース向きのリュックのイメージが強いかと思いますが、ビジネスシーンでも使えるシンプルなリュックも多く販売しています。

ここから紹介する2種類のモデルは、その中でも評判が良くスーツにも合うリュックなので、ビジネスリュックをお探しの人は要チェックです。

カバートソリッドデイ
現在の価格はコチラ

詳細情報

  • 使用年齢層:20代~60代
  • サイズ:タテ45センチ ヨコ30センチ マチ13センチ
  • 容量:24L
  • 素材:1680デニールバリアスティックナイロン
  • 収納可能サイズ:A4サイズ収納可能
  • おすすめ使用シーン:通勤・日帰りの出張

全体に凹凸の少ないラクタングラー型で都会的でスタイリッシュなデザインが特徴の「カバートソリッドデイ」は全てのサラリーマンにおすすめです。

カラー展開は全5色展開となっておりブラック・グレー・インディゴといったダークトーンのモデルが人気となっています。

暗い色味のモデルならスーツにも良く合い大人の魅力を醸し出してくれるので社会人1年目の人は暗めのモデルを選びましょう。

機能性では内部にオーガナイザーポケットを完備。PCスリーブも付いているので衝撃からPCを守ってくれるので安心して持ち運びすることができます。

実際に「カバートソリッドデイ」を愛用している人の口コミを見てみると

  • 使い勝手が良いから通勤用のリュックに最適
  • シンプルなデザインで収納力も抜群
  • 新卒1年目の時にかなり活躍してくれた

など通勤目的に使用している男性が多く見受けられ機能性・デザイン性合わせて満足されていました。

アセンドデイ
現在の価格はコチラ

詳細情報

  • 使用年齢層:30代~40代
  • サイズ:タテ43センチ ヨコ33センチ マチ17センチ
  • 容量:26L
  • 素材:210Dヘビーツイルナイロン テフロンコーティング
  • 収納可能サイズ:A4サイズ収納可能
  • おすすめ使用シーン:自転車通勤

グレゴリーでは定番となったティアドロップ型のリュックで、見た目は非常にシンプルなため、ビジネスシーンから普段使いといった様々なシーンで活躍してくれます。

特に普段から自転車で通勤をしている人は「アセンドデイ」のようにスマートなモデルを使用すると肩や背中の疲れもなく快適に背負い続けることができます。

口が大きく開くので、底の荷物も簡単に取り出せることができ、整理整頓もスムーズに行えます。

また、内部にはメッシュポケット・PCポケットなど用途に合わせて使える便利なポケットを搭載しているので荷物を分けて収納したい人にも最適なモデルです。

カバートミッションデイ
現在の価格はコチラ

詳細情報

  • 使用年齢層:20代~40代
  • サイズ:タテ43センチ ヨコ28センチ マチ18センチ
  • 容量:22L
  • 素材:1680Dナイロン・1680Dバリスティックナイロン
  • 収納可能サイズ:A4サイズ・PC収納可能
  • おすすめ使用シーン:通勤・PCの持ち運びが多い人

ビジネスバックとして絶大な支持を獲得している「カバートミッションデイ」は豊富な収納ポケットを完備しているので、整理整頓が苦手な人や普段から書類などの持ち運びが多い人の強い味方

保護パッドの付いたスリーブを搭載しているので衝撃からPCなどの電子機器を守ってくれるので安心できます。

また外部にはマチの付いた大きなポケットが2つ付いているので出し入れの多いお財布や携帯電話の収納に適しています。

こちらのリュックはスマートに物の出し入れができるので、ストレスなくスマートに仕事を行えるのでビジネス用途で活躍してくれること間違いありません!

アウトドア向けリュック

元々は、アウトドア向けのリュックの販売から始まったブランドなので多くの高機能付きアウトドアリュックを販売しています。

人間工学に基づいて作られたリュックは、優れた機能と快適な背負い心地が魅力のため多くの人から愛されています。

ここでは、アウトドアファンから人気となっている優れた機能が搭載されたアウトドア向けリュックを紹介します。

ミウォック24
現在の価格はコチラ

詳細情報

  • 使用年齢層:30代~60代
  • サイズ:タテ53センチ ヨコ21センチ マチ14センチ
  • 容量:24L
  • 素材:305Dポリエステル/540Dポリエステル
  • 収納可能サイズ:1日分の荷物
  • おすすめ使用シーン:日帰り登山・ハイキング・自転車通勤

グレゴリーが販売するアウトドアに適したリュックの中でも高い人気を誇っており、アウトドア以外にも普段から自転車を乗る人にもおすすめなモデルです。

アウトドア向けリュックの中でもブラック・ネイビー・レッドの3色から好きな色を選ぶことができ発色の良いレッドカラーが人気となっています。

「ミウォック24」を実際に愛用している人の口コミを見てみると

  • 激しい動きにも体を包み込むようなフィット感
  • 肩や首が疲れにくい
  • 他のブランドのリュックよりも背負い心地が良い

というような機能性に満足される人が多く見受けられました。

気になる機能性ではハイキングや登山などの激しい動きが多い用途にも対応できるようバイオシンク機能を搭載。

伸縮性に優れた機能のおかげで激しい動きにも柔軟に対応してくれるので首や背中の疲れや痛みを軽減してくれます。

さらにサングラスやライトの取り付け具から口が大きく開く伸縮性のポケットなど嬉しい機能も搭載しています。

スーラ28
現在の価格はコチラ

詳細情報

  • 使用年齢層:20代~40代
  • サイズ:タテ55センチ ヨコ40.5センチ マチ14.8センチ
  • 容量:28L
  • 素材:210Dクリプトリップナイロン
  • 収納可能サイズ:21~30L(1日に必要な荷物は全て収納可能)
  • おすすめ使用シーン:ハイキング・日帰り旅行・自転車通勤

フロント・サイドに伸縮性メッシュポケットが付いているので、ものを落とす心配もなくスムーズにものを取り出せます。

また、EVAP吸湿発散性技術を採用し夏場のムレを軽減してくれるので快適な背負い心地を維持できます。

バルトロ65
現在の価格はコチラ

詳細情報

  • 使用年齢層:10代~60代
  • サイズ:ワンサイズ
  • 容量:S約61L・M約65L・L約69L
  • 素材:210デニール・クリプトリップナイロン 420デニール高密度ナイロン
  • 収納可能サイズ:1週間分の荷物収納可能
  • おすすめ使用シーン:連泊の伴う登山・海外旅行

普段登山用のリュックを背負っていて首や肩が痛くなってしまう人にぜひ使って頂きたいのが「バルトロ65」。

グレゴリーファンから人気の登山用リュックとして親しまれており発売当初から今まで色褪せることなく人気の逸品モデルです。

本体は様々な機能を搭載しているので持った際は重たく感じますが背負ってみると肩以外に重さが分散する設計なので長時間背負い続けることができます。

背面の構造が特殊な形をしていますがこれは人間工学に基き人の体にしっかりフィットするよう設計されているからです。

ウエストベルトは腰全体を包む作りとなっているため激しい動きでも体にぴったりと固定されバランスを維持してくれます。

また「バルトロ65」は自分の身長に合わせたサイズを選ぶことができます。

日本人の身長や体格はMサイズが最適と言われていますが心配な人は一度店舗で試着することもおすすめします。

グレゴリー(Gregory)のリュックの特徴

グレゴリーは、アウトドアや登山用のバックパックの製造販売を行うアメリカ・カリフォルニア州の企業です。

当時まだ14歳だったグレゴリー氏は、ボーイスカウト出身者によってはじめられた「アドベンチャー16」というお店のアウトドアグッズの製作イベントに参加。

そこで木製フレームパックを自作し、それを高く評価した「アドベンチャー16」が同氏を従業員として採用したことが全ての始まりです。

そこでの経験を活かして独立しフリーのデザイナーなどを経験した後に創られたのがこのグレゴリーという会社です。

2013年に日本にも「グレゴリージャパン」が作られ製品の販売が行われ、2016年には、原宿に全カテゴリーを展開するお店をオープンし、翌年2017年には創業40周年を記念したリュックを販売するなど、今もなお話題を提供し続けるブランドです。

グレゴリーのリュックの特徴といえばスタイリッシュで都会的なデザインから高機能なスペックを搭載したモデルなどデザイン・機能ともに優れたリュックの販売を行っています。

女性から人気の花柄のリュックや男性から人気の迷彩柄のリュックなどの販売を行い、おしゃれなデザインのリュックを販売するブランドとして定評があります。

デザイン性だけではなく機能も充実しており人間工学に基づいて作られたリュックは背負い心地が良く体にフィットした特徴があります。

グレゴリーのリュックの魅力

長い期間、リュックブランドの第一線を走り続けてきたグレゴリーですが、最大の魅力は豊富なラインナップ

 

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用途によって細かく分類分けしているので、自分の用途に合ったリュックを見つけることができるので、買って失敗する恐れがありません

実際にグレゴリーのリュックを使っている人の口コミでも

  • 所有するリュックは全てグレゴリー
  • 旅行用にも、普段使いにも適したリュック
  • 用途によって適したリュックを見つけられる

といったようなどのシーンでも柔軟に対応できるといった口コミが多く見受けられました。また、機能面でも満足される人が多く

  • 肩や首が疲れにくい
  • 体にフィットするから心地良い
  • 多くの荷物も収納していても重さを感じない

といったような肯定的な口コミが多く見受けられました。

デザインもおしゃれだけど、機能も良いリュックをお探しの人や、リュック選びに失敗したくない人におすすめです。

グレゴリーのリュックに対するイメージ

グレゴリーのリュックは現在の日本においても非常に有名で、知名度はかなり高くなっていると言えるでしょう。

一昔前の印象とは一気に変わって、今となっては男女問わずグレゴリーのリュックをコーディネートに取り入れている若者が増えています。

値段に関しては若干高め、オシャレに気を使っている人が使っているというイメージが強く、ノースフェイスよりもオシャレに見えるという印象を抱く方が多いようです。

その値段にふさわしく、機能性の面に関しても非常に高く評価されており、「山のロールスロイス」という異名を持つほどのものとなっています。

グレゴリーの4種類のロゴに対するイメージ

グレゴリーは、よくブランドのロゴが変わることでも知られ、創設当初から今に至るまで4種類のロゴを使用しています。

 

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ロゴ毎にブランドに対してのイメージが変わり世代によってもブランドイメージが変わってくるので、4種類のロゴのイメージから特徴を紹介します。

1977年から1983年まで使用されていた初代のロゴマークは、社名でもある「Gregory Mountain Products」の頭文字GMPでロゴを形成しカリフォルニアのホイットニー山を表現したデザインが特徴です。

この時代は、アウトドアリュックのイメージが強く普段使いするというよりもハイキングなどで使用する印象が強かったようです。

1984年から1993年まで使われていたロゴマークは、アウトドアリュックのイメージを変えたいブランド側の想いが伝わるかのような、ポップでスタイリッシュなデザインが特徴です。

そのおかげでアウトドアリュックのイメージから都会的なイメージに変えることに成功したロゴマークでもあり、アメカジ好きの人が多く愛用されていたようです。

1994年から2014年に使われていたロゴマークは、今まで象徴であったGMPと、カリフォルニアのホイットニー山を表現したロゴマークから、角ばった山のデザインが一本で描かれたデザインが特徴のロゴに変更しました。

「グレゴリーのロゴはこのロゴだ!」と思う人も多いように、グレゴリーが幅広い層に知られるようになったロゴマークです。

また、サブカル的要素も強くシーンを選ばずに使えるリュックのブランドとして、知名度は更に上がりました。

2015年から今現在のロゴマークは、スタイリッシュで都会的な印象のロゴへと一新しました。一部のファンからは、創立当初のロゴマークを彷彿とさせるようなデザインが特徴です。

2016年には全てのカテゴリーが揃うお店を原宿にオープンし、若者からの支持が上がってきています。

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グレゴリーのリュックの種類

アメリカ生まれ、高いデザイン性と機能性を兼ね備えたグレゴリーのリュック。そのラインナップは非常に豊富です。

ここではグレゴリーのリュックとしてラインナップされている製品について簡単に紹介していきます。

デイパック

グレゴリーのリュックの中でも最も定番のタイプがこの「デイパック」でしょう。

その形はシンプルで美しいティアドロップのシルエットは今でも多くの人に愛されています。

フロントポケットを始め、多くの部材や技術は大型のバックパックと共有されており、高い機能性を有しています。

イージーデイ

グレゴリーが最も得意とするティアドロップ型のリュックの中でも非常にオーソドックスなタイプのリュックです。

タウンユースにおいてカジュアルなファッションスタイルとも合わせやすく使いやすいリュックであると言えるでしょう。

デイアンドハーフパック

デイパックも良いけれど、もう少し容量があれば… そんな方にはデイパックより一回り大きなこの「デイアンドハーフパック」でしょう。

グレゴリーの中でも大型のリュックをタウンユースでも使えるようにと改良されたのがこちらのモデルです。

クロスオーバーダッフル

リュックとしてだけでなく、ダッフルバックとしても使えるのがこの「クロスオーバーダッフル」です。

ショルダーハーネスは収納可能となっているので、ダッフルバックとして利用する時にもスマートに使うことが可能です。

ハーフデイ

グレゴリーの定番デザインともいえるデイパックを縦長にしたタイプがこの「ハーフデイ」というモデルです。

細身になったからといってその容量は決してデイパックに劣るわけではなく、綺麗なシルエットが女性にも人気です。

オールデイ

デイパックだと小さすぎるけれど、デイアンドハーフだと大きすぎる、そんな方におすすめなのがこちらの「オールデイ」です。

デイアンドハーフを小型化したモデルでありながら、しっかりと荷物を収納できるようにオーガナイザーポケットが搭載されています。

カジュアルデイ

グレゴリーの中でも比較的手軽な価格で手に入るので、特に学生さんにおすすめなのがこの「カジュアルデイ」です。

こちらは教科書やノートパソコンなどを入れるのに最適なシンプルデザインが人気となっています。

ファーアウトデイ

デイパックの高いデザイン性とグレゴリーのクラシカルな雰囲気を融合させた新デザインがこの「ファーアウトデイ」です。

人とは違ったグレゴリーで差をつけたいという人にはおすすめのデザインと言えるのではないでしょうか。

トレイルブレイザーデイ

グレゴリーのタウンユースリュックの中でも、多くのものを収納できる機能性に特化させたのがこの「トレイルブレイザーデイ」です。

街でもたくさんのものを持ち歩かなくてはならない人にはおすすめのリュックと言えます。

クレッターデイ

ウェイン・グレゴリー氏のオリジナルデザインであり、デイパックのルーツとも言うべきリュックがこの「クレッターデイ」です。

グレゴリーの中でも個性的なデザインであり、独特なデザインが最大の特徴となっています。

バルトロ

本格的な登山に適した「バルトロ」はどんな山でも適しているので初心者やこれから本格的に登山をやろうと考えている人におすすめです。

体にフィットする作りとなっているので肩や首の疲れを軽減し快適な背負い心地を維持してくれます。

グレゴリーの中で最も大きいサイズとなっているので1週間以上海外旅行用リュックとして活躍してくれるでしょう。

ディバ

「バルバロ」を女性サイズに改良した「ディバ」はスリムなシルエットで女性でも楽に背負うことができます。

ウエストベルトが太く柔らかい素材で出来ているので体に快適なフィット感を提供してくれます。

サイズ展開は56L・60L・64Lとなっておりどのサイズも5日以上の荷物を収納することができるので、高山での宿泊やリュック一つで海外旅行をするのが好きな女性におすすめです。

スタウト

登山やハイキングだけではなく夏のキャンプやマリンスポーツ、海外旅行など様々な用途で活躍し中でも登山用途での使用がおすすめです。そのため登山用途のリュックをお探し全ての人に最適です。

全ての人の背中とヒップベルトに合うよう改良に改良を重ね、身長と人体構造にマッチし完璧なフィット感を実現。

耐久性が高く軽い素材を使用しているので簡単に壊れることなく快適な背負い心地を維持してくれます。

グレゴリーのリュックを使用したコーディネート

リュック好きからも愛されるグレゴリー。アウトドアシーンだけではなくタウンユースで使用している人も多く幅広い用途で使用されています。

ここではタウンユースをメインにグレゴリーのリュックを使用したコーディネートを紹介していきます!

デニムパンツと合わせるとカジュアルな印象になりタウンユースでもしっかり映えます。

 

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男性もデニムジャケットに合わせて男らしい印象にするのがおすすめです。

黒の色を使用した場合、デニムジャケットの色は濃いブルーの方が男らしくワイルドな印象に仕上げてくれます。

 

miyuさん(@miii___yuu7)がシェアした投稿 -

女性でしたらワイドパンツやレースアイテムと合わせるのが今年流。

 

ayakaさん(@______a.lc)がシェアした投稿 -

カジュアル・アウトドアアイテムとしか合わせられないと思われがちですが、黒のモデルならモードスタイルとも相性抜群です。

ゆるめのワンピースやタックパンツなどと合わせてワントーンコーデにしてあげると普段のコーディネートをブラッシュアップしてくれます。

重たくなり過ぎないようどこか1点アクセントカラーや差し色を使用してあげるのがポイントです。

全身の色をリュックと揃えると統一感あるおしゃれなコーディネートになります。

ベージュ素材なら大人世代も安心して使用できる色なのでぜひ挑戦してみてください。

 

彭麥可さん(@michaelpeng0102)がシェアした投稿 -

一昨年から爆発的なヒットとなっているジョガーパンツと合わせるとスッキリとして見えカジュアルでスポーティーな印象になります。

くるぶしが少し見えているほうが抜け感を演出できるので、足元はローカットのシューズを選びましょう!

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